日本信号(6741)・施策前進
多言語対応による訪日外国人向け交通サービスの拡充
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代運賃収受・キャッシュレス機器の開発と製品投入7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算
「その成果として、全国各地の鉄道事業者様にてクレジットカード等のタッチ決済による乗車サービスを導入いただいております。」
タッチ決済による乗車サービスについて、取組み段階から全国各地の鉄道事業者による導入実績を記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「駅務ネットワークシステムを中心とする「AFC」では、整備促進が進むホームドアについて、多様なラインナップを強みに受注・売上があったほか、訪日外国人観光客の利便性を高める多言語券売機の売上がありました。」
訪日外国人観光客の利便性向上を目的とする多言語券売機について、取組み段階から売上発生を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「鉄道信号」では、国内市場においては、JR・私鉄各社向けの信号保安装置をはじめとした各種機器のほか、訪日外国人へのサービス向上に資する多言語に対応した自動旅客案内装置の受注・売上がありました。」
訪日外国人へのサービス向上に向けた多言語対応の旅客案内装置や次世代券売機の販売・拡販を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「鉄道信号」では、国内市場においては、JR・私鉄各社向けの信号保安装置をはじめとした各種機器のほか、訪日外国人へのサービス向上に資する多言語に対応した自動旅客案内装置の販売に取り組みました。」
訪日外国人へのサービス向上に向けた多言語対応の旅客案内装置の販売を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「JR・私鉄各社向けに、信号保安装置をはじめとした各種機器のほか、訪日外国人へのサービス向上に資する多言語に対応した自動旅客案内装置の販売に取り組みました。」
訪日外国人へのサービス向上に向けた多言語対応の旅客案内装置の販売を継続している。2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた次世代券売機の拡販も記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「JR・私鉄各社向けに、信号保安装置をはじめとした各種機器のほか、訪日外国人へのサービス向上に資する多言語に対応した自動旅客案内装置の販売に取り組みました。」
訪日外国人へのサービス向上を目的に、多言語対応の自動旅客案内装置や次世代券売機の販売・拡販を新たな横断的施策として記載している。