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ジャパンディスプレイ(6740)・リスク再掲

過年度不適切会計に関する株主損害賠償訴訟

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2026-H12020: 12021: 120212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「現在係争中ですが、当社といたしましては、訴訟における原告の主張を踏まえて適切に対応してまいります。」

    過年度不適切会計を理由とする約3,858百万円の損害賠償請求訴訟が引き続き係争中であると再確認した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「現在係争中ですが、当社といたしましては、訴訟における原告の主張を踏まえて適切に対応してまいります。」

    過年度不適切会計を理由とする約3,858百万円の損害賠償請求訴訟が係争中であることを再確認した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「現在係争中ですが、当社といたしましては、訴訟における原告の主張を踏まえて適切に対応してまいります。」

    過年度不適切会計を理由とする約3,858百万円の損害賠償請求訴訟が係争中であることを再確認した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月16日付で、過年度決算における不適切な会計処理により損害を被ったとして、当社の株主1名及び当該株主が代表取締役を務める国内法人株主2名から、当社並びに当社の元取締役及び現取締役合計10名に対し、連帯して約3,858百万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されました。」

    過年度不適切会計を理由とする約3,858百万円の損害賠償請求訴訟を重要な訴訟として再掲した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年7月16日付で、過年度決算における不適切な会計処理により損害を被ったとして、当社の株主1名及び当該株主が代表取締役を務める国内法人株主2名から、当社並びに当社の元取締役及び現取締役合計10名に対し、連帯して約3,858百万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されました。」

    過年度不適切会計を理由とする約3,858百万円の損害賠償請求訴訟を、重要な訴訟として再掲した。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「2020年7月16日付で、過年度決算における不適切な会計処理により損害を被ったとして、当社の株主1名及び当該株主が代表取締役を務める国内法人株主2名から、当社並びに当社の元取締役及び現取締役合計10名に対し、連帯して約3,858百万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されました。」

    過年度の不適切な会計処理を理由として、株主1名および国内法人株主2名から、当社・元取締役・現取締役計10名に対する約3,858百万円の損害賠償請求訴訟が提起されたと初めて記載した。
一緒に動いた変遷

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報道
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