EIZO(6737)・目標第7次中期経営計画の最終年度数値目標未達・計画終了
第7次中期経営計画の数値目標
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024第7次中期経営計画の最終年度数値目標未達・計画終了有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、前期比0.5%減の80,471百万円、営業利益は同21.9%減の3,908百万円となりました。」
第7次中期経営計画の最終年度実績は売上高80,471百万円、営業利益3,908百万円、営業利益率約4.9%となり、目標の売上高88,000百万円、営業利益13,200百万円、営業利益率15%を下回った。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年度は、第7次中期経営計画の最終年度となります。強固な財務基盤を活かし研究開発・設備・人的資本への投資を引き続き積極的に実行し、事業成長を実現してまいります。」
第7次中期経営計画の最終年度において、研究開発・設備・人的資本への積極投資を継続する方針を示している。数値目標の更新は記載していない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年度は、第7次中期経営計画の最終年度となります。強固な財務基盤を活かし研究開発・設備・人的資本への投資を引き続き積極的に実行し、事業成長を実現してまいります。」
第7次中期経営計画の最終年度において、研究開発・設備・人的資本への積極投資を継続する方針を示している。 - FY2024-Q1第7次中期経営計画の最終年度入り有価証券報告書
「2023年度は、第7次中期経営計画の最終年度となります。強固な財務基盤を活かし研究開発・設備・人的資本への投資を引き続き積極的に実行し、事業成長を実現してまいります。また、「撮影、記録、配信、表示」から成るImaging Chainをシステム事業として展開するEVS(EIZO Visual Systems)をより強くすることで、事業領域を更に拡大し新たな価値を提供してまいります。」
第7次中期経営計画の最終年度となり、研究開発・設備・人的資本への投資とEVS強化を通じて、売上高880億円・営業利益132億円・営業利益率15%の数値目標達成を目指す段階が継続している。 - FY20222023年度数値目標に対する進捗有価証券報告書
「最終年度である2023年度の数値目標は、売上高88,000百万円、営業利益13,200百万円、営業利益率15%であります。」
FY2022実績は売上高86,789百万円、営業利益11,299百万円、営業利益率13.0%であり、2023年度目標を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「最終年度である2023年度の数値目標は、売上高88,000百万円、営業利益13,200百万円、営業利益率15%であります。」
第7次中期経営計画の2023年度目標として、売上高880億円、営業利益132億円、営業利益率15%を初めて明示している。