EIZO(6737)・施策前進
TNFD賛同と自然資本への依存・影響・リスク・機会の分析・開示
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFD・LEAPによる自然関連リスク・機会の評価70社が書いているテーマ・逆風4社・追い風55社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、当社は、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)に賛同表明し、TNFDで推奨されているLEAPアプローチを用いた自然資本への依存・影響・リスク・機会の分析、及び分析結果に基づく対応策を設定し推進しております。」
TNFDレポートの開示に加え、LEAPアプローチによる自然資本への依存・影響・リスク・機会の分析と対応策の設定・推進を明示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、2024年10月には自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)に賛同し、そのフレームワークに沿って自然資本への依存・影響・リスク・機会についての分析を行い、2025年4月にTNFDレポートを開示しました。」
2024年10月のTNFD賛同、自然資本の依存・影響・リスク・機会の分析、2025年4月のレポート開示を初めて一連の取組みとして示した。