Komori
EIZO(6737)・事実通期増収・営業減益・経常減益・純利益増加

通期の増収増益

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業減益・経常減益・純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比1.0%増の81,308百万円、営業利益は同36.2%減の2,365百万円、経常利益は同17.2%減の3,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同76.5%増の7,323百万円となりました。」

    前期の売上横ばい・営業減益・経常減益から、売上高は1.0%増となった。営業利益と経常利益は減少したが、投資有価証券売却益等により当期純利益は増加した。
  2. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「売上高は81,308百万円(前期比1.0%増)となりました。営業利益は2,365百万円(同36.2%減)、経常利益は3,772百万円(同17.2%減)となりました。」

    2026年3月期は増収となった一方、営業利益と経常利益は減少した。
  3. FY2025通期売上横ばい・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期と同等の80,493百万円(前期比0.0%増)、営業利益は同5.2%減の3,706百万円、経常利益は同28.0%減の4,555百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同23.9%減の4,148百万円となりました。」

    前期の減収減益から、売上高は横ばいとなったが、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  4. FY2024通期減収減益の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比0.5%減の80,471百万円、営業利益は同21.9%減の3,908百万円、経常利益は同3.3%増の6,326百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同6.9%減の5,454百万円となりました。」

    前期に続き、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。一方、経常利益は為替差益等により増加した。
  5. FY2023通期減収減益への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比6.8%減の80,849百万円、営業利益は同55.7%減の5,002百万円、経常利益は同49.4%減の6,126百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同24.8%減の5,862百万円となりました。」

    前期の通期増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。
  6. FY2022通期増収増益継続・過去最高利益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比13.4%増の86,789百万円、営業利益は同42.4%増の11,299百万円、経常利益は同37.4%増の12,110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同26.6%増の7,794百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回り、経常利益と当期純利益は過去最高を更新した。
  7. FY2021通期増収増益への回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比0.1%増の76,565百万円、営業利益は同23.2%増の7,935百万円、経常利益は同33.6%増の8,814百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同31.8%増の6,155百万円となりました。」

    前期の通期減収減益から転じ、売上高は微増、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも増加した。
  8. FY2019通期減収減益への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前期比13.2%減の72,944百万円、営業利益は同37.2%減の5,370百万円、経常利益は同39.9%減の5,710百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同39.6%減の4,308百万円となりました。」

    FY2017の通期増収増益から、FY2019は通期の減収減益となった。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における全体の売上高は、78,284百万円(前期比4.5%増)となりました。以上の結果、営業利益は7,033百万円(前期比38.4%増)、経常利益は7,105百万円(同24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,661百万円(同34.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
EIZOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
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