ピクセラ(6731)・施策再掲
テレビ視聴データサービスの公開
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレビチューナー視聴データのリアルタイム計測サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2023年度には、さらに当該システムをより拡張・拡大するための研究開発と製品化を継続して行ってまいります。」
視聴スタイル、画像取得、マルチチャンネル録画、クラウド録画に関する研究開発と製品化を2023年度も継続する方針を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年11月17日に当該研究開発を具現化した製品及び関連する技術について第一弾を発表いたしました。2022年度には、さらに当該システムをより拡張・拡大するための研究開発と製品化を継続して行ってまいります。」
視聴スタイル向けの画像取得、マルチチャンネル録画、クラウド録画システムについて、研究開発を具現化した第一弾製品・技術を発表し、2022年度の拡張・製品化継続を示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」をベースに開発を行った『テレビ視聴データサービス』をWeb上で公開いたしました。」
テレビチューナーから視聴データを取得し、テレビ番組利用率をリアルタイムで把握するサービスをMicrosoft Azure上で開発し、Web公開した。