ピクセラ(6731)・事実前進
画像・音声、ソフトウェア、半導体設計、組込機器のコア技術
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
画像・音声・ソフトウェア・半導体設計・組込技術の統合展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「今後も、自社開発だからこそ可能なハードウェアとサービスのシームレスな統合を一層加速させてまいります。」
従来の画像・音声、ソフトウェア、ハードウェア、組込技術を基盤に、自社開発によるハードウェアとサービスの統合へ展開している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、画像・音声の圧縮伸長技術、Windows、Macintosh両OSに対応したソフトウェア開発技術、半導体設計開発を含むハードウェア設計技術、Linux、リアルタイムOS、Windows Mobile等を主とした組込機器技術の4つをコアとした技術展開を図っております。」
画像・音声処理、ソフトウェア、ハードウェア設計、組込機器の4つのコア技術を基盤とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「画像・音声の圧縮伸長関連技術、WindowsOS及びMacintoshOSの双方のマルチプラットフォームに対応したソフトウエア開発技術、半導体設計開発を含むハードウェア設計技術、Linux及びWindows CEを主とした組込機器技術の4つをコア技術とした製品展開」
画像・音声処理、マルチプラットフォームソフトウェア、ハードウェア設計、組込機器の4技術をコア技術として位置付けている。