ピクセラ(6731)・施策前進
モバイル向けテレビチューナー新製品の投入
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
4K・8K・ハイブリッドキャスト向け放送技術事業の強化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自社ブランド製品として販売しておりますモバイル向けチューナー関連製品につきましては、新たなブランドによる新製品の投入やデジタルマーケティング施策により量販店やECサイトでの販売が好調で大幅な増収となりました。」
モバイル向けチューナー関連製品では、新ブランドの新製品投入とデジタルマーケティング施策を量販店・ECサイトで展開し、大幅な増収につながった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「リテール製品に関しましては、既存商品の売上の増加とモバイル向けテレビチューナー関連の新製品の販売好調により、増収となりました。また、オンラインショップ4店舗におきましても、モバイル向けテレビチューナー関連の新製品の販売が好調に推移し、増収となりました。」
モバイル向けテレビチューナー関連の新製品がリテール製品および4店舗のオンラインショップで好調に販売され、増収となったとの記載を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「リテール製品に関しましては、既存商品の売上の増加とモバイル向けテレビチューナー関連の新製品の発売により、増収となりました。また、オンラインショップ4店舗におきましても、モバイル向けテレビチューナー関連の新製品の販売が好調に推移し、増収となりました。」
モバイル向けテレビチューナー関連の新製品を発売し、リテール製品および4店舗のオンラインショップで販売が好調に推移したと記載している。