アルバック(6728)・施策再掲
指名報酬等委員会による客観性・透明性の確保
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営187社が書いているテーマ・逆風0社・追い風187社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。87社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「指名報酬等委員会は、7名で構成されており、うち6名を独立社外取締役及び独立社外監査役、1名を代表取締役社長とし、委員長は社外取締役が務めております。」
指名報酬等委員会の7名構成、独立社外役員6名、代表取締役社長1名、社外取締役委員長という体制が維持された。 - FY2022独立社外役員を6名とする構成へ変更有価証券報告書
「指名報酬等委員会は、7名から構成されており、うち6名が独立社外取締役及び独立社外監査役、1名は代表取締役社長とし、委員長は社外取締役としております。」
委員会の7名構成は維持しつつ、独立社外取締役・独立社外監査役が6名、代表取締役社長が1名という構成が示された。 - FY2019委員会構成の拡大有価証券報告書
「指名報酬等委員会は、7名から構成されており、うち5名が独立社外取締役及び独立社外監査役、そして残る2名うち1名は社外取締役としています。」
指名報酬等委員会は前回の6名から7名となり、独立社外取締役・独立社外監査役は4名から5名となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「指名報酬等委員会は、6名から構成されており、うち4名が独立社外取締役及び独立社外監査役、そして残る2名うち1名は社外取締役としています。」
指名報酬等委員会による指名・報酬等の客観性と透明性の確保が継続した。 - FY2017委員会構成の変更有価証券報告書
「指名報酬等委員会は、6名から構成されており、うち4名が独立社外取締役及び独立社外監査役、そして残る2名うち1名は社外取締役としています。」
指名報酬等委員会の構成人数・独立社外役員の構成が前回記載から変更された。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役及び執行役員の指名、報酬等、特に客観的な判断が要求される重要事項についての議論を行う指名報酬等委員会を設置しております。」
5名構成で、独立社外取締役・独立社外監査役等を含む。