アルバック(6728)・施策前進
IT活用による情報収集・管理の効率向上
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「④各業務プロセスを標準化し、生産性向上及び生産情報の共有化を実現する情報システム基盤の強化」
IT活用による情報収集・管理効率化の方針が、業務プロセス標準化、生産情報共有、生産性向上を目的とする情報システム基盤強化へ具体化された。 - FY2019再定義有価証券報告書
「業務プロセスに積極的にITを利用推進していくことに伴う業務の効率化」
ITによる情報収集・管理効率化から、業務プロセスへのIT利用推進による業務効率化へと表現が広がった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・ITの活用による情報収集・管理の効率向上」
ITを活用した情報収集・管理の効率向上が情報基盤整備策として継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「ハ.情報基盤の整備 [状況判断力アップ]・ITの活用による情報収集・管理の効率向上」
情報基盤整備の施策として、ITを利用した情報収集・管理の効率化を掲げた。