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アルバック(6728)・方針再掲

在外連結子会社におけるIFRS第15号の適用

FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3達成FY2019 – FY2020-Q12019: 320192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国の連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国連結子会社におけるASU第2014-09号の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明が継続した。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「米国の連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    従来の米国を除く在外連結子会社でのIFRS第15号適用に加え、米国の連結子会社でもASU第2014-09号の適用を開始した。
  3. FY2019達成有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国を除く在外連結子会社でIFRS第15号の適用が開始され、連結財務諸表への影響は軽微とされた。
  4. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国を除く在外連結子会社で第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第15号を適用した。財務諸表への影響は軽微と記載された。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化と自己資本比率の改善」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化と自己資本比率の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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