Komori
ワコム(6727)・施策再掲

顧客カテゴリー別のグローバル事業体制

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「前期に実施したブランド製品事業の事業構造改革を確実なものとすべく、海外一部地域を日本からの直売モデルに変更するなど販売オペレーションの効率化を図りました。」

    海外一部地域を日本からの直売モデルへ変更する販売オペレーション効率化を、Chapter 4の下でも継続している。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「前期に実施したブランド製品事業の事業構造改革を確実なものとすべく、海外一部地域を日本からの直売モデルに変更するなど販売オペレーションの効率化を図りました。」

    グローバル事業運営の効率化について、海外一部地域の日本からの直売モデルへの変更を事業報告で再確認している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「前期に実施したブランド製品事業の事業構造改革を確実なものとすべく、海外一部地域を日本からの直売モデルに変更するなど販売オペレーションの効率化を図りました。」

    グローバル事業運営について、顧客カテゴリー別の体制に加え、海外一部地域を日本からの直売モデルへ変更する具体的な販売オペレーション効率化に進んだ。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「二つの戦略を使い分けつつ、ブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業が、市場へのアプローチにおいて目指すべき方向性を明らかにし、各々の事業の垣根を超えて緊密な連携を図ります。」

    ブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業を横断した連携を、アイランド&オーシャン戦略の実行手段として再確認している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「二つの戦略を使い分けつつ、ブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業が、市場へのアプローチにおいて目指すべき方向性を明らかにし、各々の事業の垣根を超えて緊密な連携を図ります。」

    ブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業を横断して連携するグローバル事業運営を引き続き掲げている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「グローバルな事業統合による成長を実現するため、2015年4月に、従来の地域販社を中心とする販売体制から顧客カテゴリー別のグローバルビジネスユニット(事業部)への再編を行いました。」

    顧客カテゴリー別のグローバル事業部制を基礎とする組織体制を引き続き説明している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年4月に、従来の地域販社を中心とする販売体制から顧客カテゴリー別のグローバルビジネスユニット(事業部)への再編を行いました。」

    地域別の販売体制から顧客カテゴリー別のグローバル事業部制への移行を記載している。
一緒に動いた変遷

「デジタルインクのビッグデータ・AI・VR/MR活用」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルインクのビッグデータ・AI・VR/MR活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワコムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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