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ワコム(6727)・事実減収下で利益増加を通期で確認直近の決算(2026-07-30)では「その他」

増収下での営業利益・純利益の減少

FY2016に初出。。直近の記載は2026-07-30。

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  1. 2026-07-30その他決算

    「売上高は22,659百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は2,717百万円(同0.2%減)、営業外費用において為替差損が前年同期に比べ減少したことなどが影響し、経常利益は2,815百万円(同18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,046百万円(同24.9%増)となりました。」

    当四半期は減収・営業利益微減の一方、為替差損の減少などにより経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が増加した。
  2. FY2026減収下で利益増加を通期で確認有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は109,995百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は13,382百万円(同31.1%増)、経常利益は14,003百万円(同34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,548百万円(同82.8%増)となりました。」

    売上高は4.9%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増加し、FY2025から続く減収下での利益増加を通期で確認した。
  3. FY2026-H1減収下で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は51,394百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益は5,854百万円(同6.9%増)、経常利益は5,838百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,137百万円(同19.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は10.3%減少した一方、営業利益は6.9%、経常利益は22.0%、親会社株主帰属中間純利益は19.2%増加した。
  4. FY2025減収下で営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が115,680,799千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は10,209,629千円(同44.7%増)、経常利益は10,394,303千円(同5.5%増)、また、特別損失において、主にブランド製品事業における事業構造改革の実施に伴い発生した特別退職金等の事業構造改善費用3,090,227千円(同432.9%増)を計上したことなどが影響し、親会社株主に帰属する当期純利益は5,224,744千円(同14.5%増)となりました。」

    売上高は2.6%減となった一方、営業利益は44.7%増、経常利益は5.5%増、親会社株主帰属当期純利益は14.5%増となった。事業構造改善費用は30億9,022万7千円となった。
  5. FY2025-H1増収・営業大幅増益、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高が57,315,152千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は5,475,354千円(同122.9%増)、また、営業外損益において為替差損710,976千円(前年同期は為替差益2,549,590千円)を計上したことなどが影響し、経常利益は4,785,198千円(同4.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,469,899千円(同8.8%減)となりました。」

    前年同期比で増収となり営業利益は大幅に増加した一方、為替差損の計上により経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  6. FY2024通期で増収・大幅増益へ回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が118,794,737千円(前年同期比5.4%増)、営業利益は、7,058,013千円(同250.6%増)、また、営業外収益において為替差益2,857,092千円(同256.7%増)を計上したことなどが影響し、経常利益は9,852,727千円(同243.6%増)、さらに、特別損失において一部のサプライヤーと余剰部材の処理を目的として合意した和解金2,528,558千円及びブランド製品事業の固定資産に係る減損損失940,541千円を計上したことなどが影響し、親会社株主に帰属する当期純利益は4,561,615千円(同154.5%増)となりました。」

    通期で売上高が5.4%増、営業利益が250.6%増、親会社株主帰属当期純利益が154.5%増となった一方、サプライヤー和解金と減損損失を特別損失に計上した。
  7. FY2024-Q39か月累計で増収・増益幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が89,151,482千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は5,269,089千円(同22.6%増)、また、営業外収益において為替差益1,438,496千円(同177.4%増)を計上したことなどが影響し、経常利益は6,655,931千円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,893,381千円(同33.1%増)となりました。」

    前年同期比で増収・営業増益となり、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益も増加した。売上高、営業利益、経常利益、純利益の増加率はいずれもFY2024-Q2累計から拡大した。
  8. FY2024-Q2上期で増収・営業増益・経常利益及び純利益増を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が55,591,277千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は2,456,925千円(同7.6%増)、また、営業外収益において為替差益2,549,590千円(同35.6%増)を計上したことなどが影響し、経常利益は4,990,321千円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,803,701千円(同17.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  9. FY2024-Q1減収・営業利益等減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が24,139,770千円(前年同期比15.2%減)、営業利益は847,207千円(同54.1%減)、また、営業外収益において為替差益1,809,826千円(同41.2%増)を計上したことなどが影響し、経常利益は2,656,996千円(同15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,058,963千円(同15.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。為替差益の増加により、経常利益の減少幅は営業利益より小さくなっている。
  10. FY2023増収・営業利益等大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は112,729,503千円(前年同期比3.6%増)となり、営業利益は、主に、ブランド製品事業における減収、セグメント事業間やブランド製品事業での製品カテゴリー別の売上高構成比率の変化、棚卸資産評価損等の計上に伴い、2,013,286千円(同84.5%減)、経常利益は2,867,878千円(同80.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,792,138千円(同83.6%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、ブランド製品事業の減収、製品構成変化、棚卸資産評価損等により営業利益・経常利益・純利益が大幅に減少した。
  11. FY2023-Q3増収・営業利益等大幅減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が84,020,701千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は4,296,747千円(同65.2%減)、経常利益は4,851,269千円(同62.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,675,546千円(同61.8%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  12. FY2023-Q2増収・営業減益、経常利益・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が54,137,737千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は2,283,627千円(同69.8%減)、また、営業外収益において為替差益1,879,831千円(同1,773,624千円増)を計上したことなどが影響し、経常利益は4,203,076千円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,230,618千円(同44.0%減)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。為替差益の増加が経常利益を押し上げる要因として記載されている。
  13. FY2023-Q1増収・営業減益、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が28,472,592千円(前年同期比17.8%増)、営業利益は1,846,018千円(同39.0%減)、また、営業外収益において為替差益1,281,476千円(同1,211,526千円増)を計上したことなどが影響し、経常利益は3,135,826千円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,432,451千円(同5.2%増)となりました。」

    第1四半期は17.8%の増収となった一方、営業利益は39.0%減少し、為替差益等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  14. FY2022通期で微増収・営業減益、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は108,789,859千円(前年同期比0.2%増)となり、営業利益は13,023,871千円(同2.9%減)、経常利益は14,351,004千円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,954,987千円(同7.1%増)となりました。」

    通期では微増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  15. FY2022-Q39か月累計で減収・営業減益、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は81,179,173千円(前年同期比4.7%減)となり、営業利益は12,340,208千円(同3.4%減)となりました。また、営業外収益において為替差益417,232千円(前年同期は営業外費用において為替差損225,626千円)を計上したことなどが影響し、経常利益は12,773,331千円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,632,637千円(同2.4%増)となりました。」

    9か月累計では売上高と営業利益が前年同期を下回る一方、為替差益等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  16. FY2022-Q2上期で減収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は50,258,529千円(前年同期比9.2%減)となり、営業利益は7,559,771千円(同12.3%減)、経常利益は7,661,185千円(同9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,765,997千円(同8.2%減)となりました。」

    前年同期の上期累計と比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。FY2022-Q1の増収・増益から、上期累計では減収・減益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期で増収・営業増益・純利益増を継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は24,179,173千円(前年同期比15.6%増)となり、営業利益は3,028,493千円(同36.6%増)、経常利益は3,090,534千円(同47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,311,852千円(同53.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、増収・増益傾向を第1四半期でも継続した。
  18. FY2021通期で増収・大幅増益・純利益増を達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は108,531,067千円(前年同期比22.5%増)となり、営業利益は13,407,240千円(同140.8%増)、経常利益は14,090,803千円(同171.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,225,669千円(同161.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、営業利益は140.8%増、純利益は161.0%増となった。
  19. FY2021-Q39か月累計で増収・大幅増益・純利益増を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は85,194,481千円(前年同期比20.0%増)となり、営業利益は12,773,317千円(同123.6%増)、経常利益は12,573,841千円(同130.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,404,103千円(同117.6%増)となりました。」

    9か月累計で売上高が20.0%増、営業利益が123.6%増、経常利益が130.2%増、親会社株主帰属四半期純利益が117.6%増となり、増収・大幅増益・純利益増を継続した。
  20. FY2021-Q2増収・大幅増益・純利益増を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は55,326,331千円(前年同期比17.9%増)となり、営業利益は8,618,108千円(同186.4%増)、経常利益は8,469,398千円(同232.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,282,203千円(同184.5%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  21. FY2021-Q1増収・営業黒字化・純利益化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は20,916,052千円(前年同期比22.3%増)となり、営業利益は2,217,292千円(前年同期は営業損失259,054千円)、経常利益は2,097,863千円(前年同期は経常損失516,810千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,507,654千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失119,411千円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・経常損失・純損失から、当第1四半期は22.3%の増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字化した。
  22. FY2020-Q39か月累計で減収・減益・純利益微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は70,999,213千円(前年同期比3.7%減)となり、営業利益は5,712,752千円(同5.8%減)、経常利益は5,461,097千円(同9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,322,711千円(同0.2%減)となりました。」

    前年同期の9か月累計に対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。
  23. FY2020-Q2上期で増収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は46,932,391千円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益は3,009,603千円(同10.1%増)、経常利益は2,548,334千円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,207,949千円(同11.8%増)となりました。」

    上期累計では増収となり、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q1減収下で営業損失は縮小したが経常・純損失は拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は17,100,007千円(前年同期比4.3%減)となり、営業損失は259,054千円(前年同期は営業損失388,499千円)、経常損失は516,810千円(前年同期は経常損失323,657千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は119,411千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失115,446千円)となりました。」

    前年同期比で減収となった一方、営業損失は縮小し、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。
  25. FY2019通期で増収・増益に進展有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は89,498,505千円(前年同期比8.8%増)となり、営業利益は4,151,959千円(同17.7%増)、経常利益は4,149,067千円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,851,242千円(同63.1%増)となりました。」

    9か月累計の増収・増益から通期でも増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q39か月累計で増収・増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は73,733,948千円(前年同期比13.0%増)となり、営業利益は6,062,123千円(同51.3%増)、経常利益は6,045,882千円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,332,848千円(同8.9%増)となりました。」

    前年同期の9か月累計に対し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。
  27. FY2019-Q2上期で増収・営業利益増益・純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は46,263,034千円(前年同期比13.7%増)となり、営業利益は2,733,511千円(同82.1%増)、経常利益は2,911,896千円(同77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,975,121千円(同18.0%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、上期累計で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が増加した。
  28. FY2019-Q1増収下で営業赤字拡大・純損失化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は17,861,057千円(前年同期比11.9%増)となり、営業損失は388,499千円(前年同期は営業損失137,859千円)、経常損失は323,657千円(前年同期は経常損失45,730千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は115,446千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益172,324千円)となりました。」

    前年同期比で増収となった一方、営業損失と経常損失が拡大し、親会社株主帰属利益は黒字から純損失へ転じた。
  29. FY2018通期で増収・営業黒字・純利益化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は82,262,867千円(前年同期比15.4%増)、営業利益は3,526,717千円(前年同期は営業損失1,171,194千円)、経常利益は3,584,698千円(前年同期は経常損失870,228千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,361,885千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5,534,484千円)となりました。」

    前期の減収・営業損失・純損失から、通期で増収、営業利益・経常利益の黒字化、親会社株主帰属利益の黒字化に転じた。
  30. FY2018-Q39か月累計で増収・大幅増益・純利益化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高が65,272,936千円(前年同期比19.2%増)となり、営業利益は4,006,836千円(同540.4%増)、経常利益は4,202,932千円(同447.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,977,891千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失98,952千円)となりました。」

    前年同期の減収・営業利益急減・純損失から、9か月累計で増収、営業利益・経常利益の大幅増益、親会社株主帰属利益の黒字化に進んだ。
  31. FY2018-Q2上期で増収・営業黒字・純利益化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高が40,689,124千円(前年同期比20.4%増)となり、営業利益は1,501,144千円(前年同期は営業損失897,844千円)、経常利益は1,641,803千円(前年同期は経常損失1,021,040千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,673,847千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,226,062千円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失・純損失から、上期累計で増収、営業利益・経常利益の黒字化、親会社株主帰属利益の黒字化に転じた。
  32. FY2018-Q1四半期で増収・営業損失縮小・純利益化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高が15,966,343千円(前年同期比20.4%増)となり、営業損失は137,859千円(前年同期は営業損失1,446,916千円)、経常損失は45,730千円(前年同期は経常損失1,481,201千円)、法人税等を調整した親会社株主に帰属する四半期純利益は172,324千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,146,673千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・純損失から、売上高は20.4%増、営業損失と経常損失は縮小し、親会社株主帰属四半期純利益は黒字に転じた。
  33. FY2017通期で営業損失・純損失に悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が71,313,987千円(前年同期比8.1%減)となり、営業損失は1,171,194千円(前年同期は営業利益3,664,362千円)、経常損失は870,228千円(前年同期は経常利益3,776,509千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は5,534,484千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益2,309,514千円)となりました。」

    9か月累計の大幅減益・純損失から、通期でも減収、営業損失、経常損失、5,534,484千円の純損失となった。
  34. FY2017-Q39か月累計で減収・営業利益急減・純損失有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高が54,739,208千円(前年同期比10.1%減)となり、営業利益は625,664千円(同87.1%減)、経常利益は767,960千円(同84.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は98,952千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,085,240千円)となりました。」

    上期累計の減収・営業赤字から、9か月累計では営業利益が黒字に戻ったものの大幅減益となり、親会社株主帰属利益は純損失となった。
  35. FY2017-Q2上期累計で減収・営業赤字が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高が33,796,510千円(前年同期比13.2%減)となり、営業損失は897,844千円(前年同期は営業利益2,053,414千円)、経常損失は1,021,040千円(前年同期は経常利益2,098,025千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,226,062千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,261,097千円)となりました。」

    第1四半期に続き、上期累計でも減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が損失へ転じた状態を確認している。
  36. FY2017-Q1増収減益から減収・営業赤字へ悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高が13,260,875千円(前年同期比12.4%減)となり、営業損失は1,446,916千円(前年同期は営業利益29,426千円)、経常損失は1,481,201千円(前年同期は経常利益26,418千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,146,673千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失234,675千円)となりました。」

    前年度の増収下での減益という状態から、当四半期は売上高も減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は売上高が77,568,014千円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は3,664,362千円(同40.3%減)、経常利益は3,776,509千円(同37.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,309,514千円(同33.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期比で減少したという当期の業績データ。
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