ルネサスエレクトロニクス(6723)・リスク再掲
半導体生産工程・歩留りの問題
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体生産工程・歩留り悪化による出荷影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、歩留り(材料当たりの製品良品率)を改善するため、生産工程の適切な管理および改良に継続して取り組んでおりますが、この生産工程に何らかの問題が発生した場合は、歩留りの悪化による製品出荷の遅延や出荷数量の減少、最悪の場合は出荷停止の結果を招く可能性があります。」
歩留まり改善に向けた生産工程の管理・改良と、工程問題による出荷影響のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、歩留り(材料当たりの製品良品率)を改善するため、生産工程の適切な管理および改良に継続して取り組んでおりますが、この生産工程に何らかの問題が発生した場合は、歩留りの悪化による製品出荷の遅延や出荷数量の減少、最悪の場合は出荷停止の結果を招く可能性があります。」
歩留まり改善に向けた生産工程の管理・改良と、工程問題による出荷影響のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、歩留り(材料当たりの製品良品率)を改善するため、生産工程の適切な管理および改良に継続して取り組んでおりますが、この生産工程に何らかの問題が発生した場合は、歩留りの悪化による製品出荷の遅延や出荷数量の減少、最悪の場合は出荷停止の結果を招く可能性があります。」
生産工程の問題による歩留まり悪化、出荷遅延・減少・停止のリスクと、管理・改良による対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この生産工程に何らかの問題が発生した場合は、歩留りの悪化による製品出荷の遅延や出荷数量の減少、最悪の場合は出荷停止の結果を招く可能性があります。」
生産工程の適切な管理・改良を通じて歩留り改善に取り組んでいる。