ルネサスエレクトロニクス(6723)・施策監査法人名称の更新
会計監査人の交代による監査品質・財務情報の信頼性向上
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1監査法人名称の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)および当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る要約四半期連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
当第1四半期の要約四半期連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人による四半期レビューを受けた旨を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査役会がPwCあらた有限責任監査法人を選定した理由は、当社の会計監査人評価・選定基準に照らして、会計監査人に必要とされる専門性、独立性および監査品質管理と、当社グループのグローバルな事業活動を一元的に監査する体制を有していると判断したためであります。」
PwCあらた有限責任監査法人によるグローバル事業の一元監査、専門性・独立性・監査品質管理を重視する方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間および当第1四半期連結累計期間に係る要約四半期連結財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
2019年3月の会計監査人交代後、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役会がPwCあらた有限責任監査法人を選定した理由は、当社の会計監査人評価・選定基準に照らして、会計監査人に必要とされる専門性、独立性および監査品質管理と、当社グループのグローバルな事業活動を一元的に監査する体制を有していると判断したためであります。」
2019年3月の交代後、PwCあらた有限責任監査法人による監査を実施し、グローバル事業を一元監査する体制を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「第18期第1四半期連結会計期間および第1四半期連結累計期間 PwCあらた有限責任監査法人」
監査人交代後、PwCあらた有限責任監査法人による2019年第1四半期のレビューを受けたことを記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2019年3月20日付で、EY新日本有限責任監査法人は任期満了により退任となり、当社は、PwCあらた有限責任監査法人を会計監査人として選任しました。」
長期選任後の評価・見直し、専門性・独立性・監査品質管理、グローバル事業を一元的に監査する体制、異なる視点・手法による財務情報の信頼性向上を理由として会計監査人を交代した。