ウインテスト(6721)・施策前進直近のガバナンス(2026-04-14)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員報酬の妥当性確認
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-14。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14再掲ガバナンス
「なお、当社は、取締役の指名・報酬などに係る取締役会の機能の公正性・透明性・客観性と説明責任を強化するため、代表取締役及び独立役員2名を構成員とする任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名や報酬など特に重要な事項を検討するに当たり、独立役員の適切な関与・助言を得る体制を整えております。」
指名・報酬委員会の設置と、独立役員の関与・助言を得る運用を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その委任された内容の決定にあたっては、事前に指名・報酬委員会がその妥当性について確認しています。」
指名・報酬委員会について、代表取締役と独立役員2名で構成し、取締役の報酬決定の妥当性を事前確認する運用が実施されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、取締役の指名・報酬などに係る取締役会の機能の公正性・透明性・客観性と説明責任を強化するため、代表取締役及び独立役員2名を構成員とする任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名や報酬など特に重要な事項を検討するに当たり、独立役員の適切な関与・助言を得る体制を整えています。」
代表取締役と独立役員2名で構成する任意の指名・報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬について独立役員の関与と助言を得る体制を開示している。