非連結子会社株式の減損による業績影響
FY2018に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非連結子会社株式について減損処理を行い、投資有価証券評価損638百万円を計上しております。」
非連結子会社株式の減損による投資有価証券評価損が638百万円となり、前年度の304百万円から増加している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
非連結子会社株式の減損による業績影響を含め、重要なリスクの発生または変更はないとしている。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非連結子会社株式について減損処理を行い、投資有価証券評価損304百万円を計上しております。」
非連結子会社株式について実質価額の低下を認識し、投資有価証券評価損304百万円を計上している。