ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・目標再掲
RE100加盟と2050年グローバルCO2排出ゼロのものづくり
FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2050年までにグローバルでCO2排出ゼロの「ものづくり」を目指すべく、再生可能エネルギーの導入や新工法等による省エネルギーの取り組みを行うと共に、当社グループのサプライチェーンについてもCO2排出削減に向けた活動を推進」
RE100加盟、2050年までのグローバルCO2排出ゼロ、再生可能エネルギー導入、省エネルギーおよびサプライチェーン排出削減の方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「RE100※1 実現(2050年ゼロカーボン達成)」
RE100および2050年ゼロカーボン達成の目標が、再生可能エネルギー製品、省電力生産、自家消費型太陽光発電、サプライチェーン排出削減のKPIとともに継続して開示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2050年までにグローバルでCO2排出ゼロの「ものづくり」を目指すべく、再生可能エネルギーの導入や新工法等による省エネルギーの取り組みを行うと共に、当社グループのサプライチェーンについてもCO2排出削減に向けた活動を推進」
RE100加盟と2050年までのグローバルCO2排出ゼロ目標、再生可能エネルギー導入・省エネルギー・サプライチェーン排出削減の方針が継続している。 - FY2024脱炭素KPIの追加有価証券報告書
「① 当社製品によるCO2波及効果 ※2025年の目標として48万t-CO2を目指します。」
RE100・2050年ゼロカーボン目標に加え、製品によるCO2波及効果を2025年48万t-CO2とする測定可能なKPIが追加された。 - FY2022初出有価証券報告書
「2020年12月1日にRE100に加盟し、2050年までにグローバルでCO2排出ゼロの「ものづくり」を目指すべく、再生可能エネルギーの導入や新工法等による省エネルギーの取り組みを行うと共に、当社グループのサプライチェーンについてもCO2排出削減に向けた活動を推進」
RE100加盟と、2050年までにグローバルでCO2排出ゼロを目指す期限付きの脱炭素目標、および再生可能エネルギー導入・新工法・サプライチェーン対応が初めてスレッド化された。