トラース・オン・プロダクト(6696)・施策前進
クラウド型ホスピタリティサービスの開発
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-04。
4記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VOD・動画圧縮関連サービスの基盤強化と事業展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「2019年10月 クラウド型コンテンツ配信システムNEXT GENERATION HOSPITALITY(NGH)の提供を開始」
クラウド型ホスピタリティサービスについて、開発方針から2019年10月の提供開始という具体的な市場投入に進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「映像配信分野において、ホテルVODのための製品(旧型STB)提供からホテルの省人化やホスピタリティ向上に貢献する製品提供への深化を目指し、クラウド型ホスピタリティサービスの開発を進めてまいりました。」
ホテルVOD端末の提供から、省人化・ホスピタリティ向上を目的とするクラウド型サービス開発への展開を新たに示している。