エスケーエレクトロニクス(6677)・施策再掲
頂正科技股份有限公司の完全子会社化
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社株式の追加取得84社が書いているテーマ・逆風10社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「頂正科技股份有限公司 台湾台南科學工業園區 大型フォトマスクの製造・販売 100.00」
台湾の頂正科技股份有限公司を議決権比率100%の連結子会社としている状態が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が保有する頂正科技股份有限公司の議決権比率は100%となりました。」
頂正科技股份有限公司の完全子会社化後、議決権比率100%の状態が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「追加取得した株式の議決権比率は6.95%であり、当該取引により当社が保有する頂正科技股份有限公司の議決権比率は100%となりました。当該追加取得は、経営の効率化を目的として行ったものであります。」
2019年9月18日に非支配株主から6.95%を追加取得し、台湾子会社の議決権比率を100%とした。