エスケーエレクトロニクス(6677)・施策達成
収益認識会計基準の2022年9月期適用
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益認識方法・財務諸表残高の変更33社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年9月期の期首から適用予定だった収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。輸出販売では、リスク負担が顧客に移転した時点で収益を認識する方法に変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年9月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年9月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用予定とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。