取締役向け株式報酬制度の導入
FY2018に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2026-H1信託保有株式の減少有価証券報告書
「当該議決権の数1,337個は議決権不行使となっております。」
取締役向け株式報酬制度は継続しているが、信託財産として保有される株式は133,700株、議決権は1,337個となった。前事業年度末の146,400株から保有株式が減少している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、上記決議に基づき設定した当初信託期間は2024年3月で満了したため、信託期間を2029年3月まで5年間延長し、本制度を継続しております。」
取締役向け株式報酬制度について、当初信託期間の満了後、2029年3月まで5年間延長して継続することが具体化した。1事業年度当たり34,000株を上限とする制度である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数959個は議決権不行使となっております。」
取締役向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が継続して開示されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数 個は議決権不行使となっております。」
役員向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が継続して開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数959個は議決権不行使となっております。」
役員向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が継続して開示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数959個は議決権不行使となっております。」
役員向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が継続して開示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当該信託契約に係る会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)に準じて、総額法を適用しております。」
取締役向け株式報酬制度を継続し、期末の信託保有株式は95,900株、帳簿価額は165,427千円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数959個は議決権不行使となっております。」
役員向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が引き続き開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。なお、当該議決権の数959個は議決権不行使となっております。」
取締役向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が引き続き開示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は165,427千円、株式数は95,900株であります。」
役員向け株式報酬制度を継続し、信託保有株式95,900株と帳簿価額1億6,542万7千円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式95,900株(議決権の数959個)が含まれております。」
取締役向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式95,900株の状態が引き続き開示されている。 - FY2020-Q2信託保有株式の減少有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式95,900株が含まれております。」
取締役向け株式報酬制度は継続しているが、信託財産として保有される当社株式は前回記載の100,000株から95,900株となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「役員向け株式報酬制度の信託財産として日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式100,000株(議決権の数1,000個)が含まれております。なお、当該議決権の数1,000個は議決権不行使となっております。」
取締役向け株式報酬制度と、信託財産として保有される当社株式10万株・議決権1,000個の状態が引き続き開示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は172,500千円、株式数は100,000株であります。」
取締役向け株式報酬制度と、同制度の信託に残存する当社株式10万株・帳簿価額1億72百万円が引き続き開示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2018年12月21日開催の第17期定時株主総会の決議に基づき、当社取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除きます。)に対し、信託を用いた株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を新たに導入いたしました。 当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は172,500千円、株式数は100,000株であります。」
取締役向け株式報酬制度の導入後、信託に残存する当社株式100,000株、帳簿価額172,500千円が開示され、制度の運用状況が具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除きます。)に対し、信託を用いた株式報酬制度(以下「本制度」といいます。)を新たに導入いたしました。本制度は、取締役の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動による利益・リスクを株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。」
信託を通じて取締役に株式を交付する制度を導入し、1事業年度当たり34,000株を上限としている。