バッファロー(6676)・施策前進
ポータブルSSDの販売による市場育成
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポータブルSSDの販売による市場育成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「またバッファロー史上最小・最軽量※3のケーブルレス・コンパクト設計のポータブルSSDの販売を開始いたしました。」
ポータブルSSDについて、バッファロー史上最小・最軽量のケーブルレス・コンパクト設計製品の販売を開始した。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式会社バッファロー製の従来品と比較し最小※4となる59.5mm×33mmサイズのUSB 3.2(Gen 1)ポータブルSSDを上市いたしました。本製品はWindows・Mac環境向けの故障予測サービス「みまもり合図」にも対応し、パソコン画面上で故障予測の通知を受けることができ、故障によるデータ消失を未然に回避することが可能になります。」
ポータブルSSDについて、従来品比で最小となる製品を上市し、故障予測サービス「みまもり合図」への対応まで具体化している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、クレジットカードの面積よりも小さく携帯性に優れたポータブルSSDを販売するなど、市場の育成に努めました。」
小型・携帯性を特徴とするポータブルSSDを販売し、フラッシュメモリ市場の育成を進めている。