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ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・施策削除

潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3前進FY2019-Q32017: 220172018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「売上高は、一部特殊用途向け電池の一時的な生産減少などにより、41億98百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて4億93百万円減少(△10.5%)しました。」

    前四半期まで継続して記載されていた潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産増加への言及がなく、本四半期は一部特殊用途向け電池の一時的な生産減少が説明されている。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産増加により、152億23百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて30億2百万円増加(24.6%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池は生産開始済みの段階から生産増加へ進み、その他事業の売上高が前年同期比24.6%増加した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産増加により、101億38百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて30億53百万円増加(43.1%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産増加が、その他事業の売上高増加要因として引き続き記載されている。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産増加により、46億91百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて17億83百万円増加(61.3%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産が開始済みの段階から増加に進み、その他事業の売上高が前年同期比61.3%増加した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、特殊用途電池の販売が増加したほか潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始により、122億20百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて55億70百万円増加(83.8%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始が、その他事業の売上高増加要因として引き続き記載されている。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、特殊用途電池の販売が増加したほか潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始により、70億84百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて28億37百万円増加(66.8%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始がその他事業の売上高増加要因として引き続き記載されている。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は、潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産開始により、29億8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べて6億63百万円増加(29.5%)しました。」

    潜水艦搭載リチウムイオン電池の生産を開始し、その他事業の売上高増加要因となったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「自動車販売台数低迷による国内自動車電池需要への影響」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自動車販売台数低迷による国内自動車電池需要への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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