アドテック プラズマ テクノロジー(6668)・施策再掲直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「前進」
ISO9001・設計審査・監査による品質保証体制
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001に基づく設計品質保証・技術照査5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09前進業績予想の修正
「半導体・液晶関連事業(当社等)におきましては、足元の受注増加及び今後の半導体市場の成長を見据え、さらなる生産能力の拡充に注力するとともに、品質管理体制の強化に取り組んでまいります。」
既存の品質保証体制に加え、今後の取り組みとして品質管理体制の強化が明示されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、主たる拠点において品質管理及び品質保証のための国際規格(ISO9001)で認定された品質システムを構築し、設計段階から品質の作り込みを行い、高い製品品質、サービスの提供を行っております。」
ISO9001に基づく品質システムと、設計段階からの品質確保による品質保証体制が再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、主たる拠点において品質管理及び品質保証のための国際規格(ISO9001)で認定された品質システムを構築し、設計段階から品質の作り込みを行い、高い製品品質、サービスの提供を行っております。」
ISO9001に基づく品質システム、設計段階からの品質確保、設計審査・内部品質監査・購入先監査等による品質保証体制が通期でも記載されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、品質管理技術等を活用し、設計審査、内部品質監査、購入先監査等を通じて、製品・サービスの信頼性、安全性を確保するとともに、品質保証体制の継続的改善等を図っております。」
設計審査、内部品質監査、購入先監査等を通じて製品・サービスの信頼性と安全性を確保し、品質保証体制を継続的に改善する施策が記載されている。