アドテック プラズマ テクノロジー(6668)・方針再掲
経常利益を基準とする業績連動役員報酬
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(経常利益)を基準として採用し、業績に連動した報酬としておりますが、具体的な目標は定めておりません。」
連結経常利益を基準とする業績連動報酬の方針と、具体的な目標を定めていないことが再確認されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(経常利益)を基準として採用し、業績に連動した報酬としておりますが、具体的な目標は定めておりません。」
連結経常利益を基準とする業績連動報酬の方針と、具体的な目標を定めていないことが再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(経常利益)を基準として採用し、業績に連動した報酬としておりますが、具体的な目標は定めておりません。」
連結経常利益を基準とする業績連動報酬の方針と、具体的な目標を定めていないことが再確認されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役(監査等委員を除く。)及び取締役(監査等委員)の報酬は、基本報酬及び業績連動報酬(賞与)により構成されておりますが、支給割合等は定めておりません。業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(経常利益)を基準として採用し、業績に連動した報酬としておりますが、具体的な目標は定めておりません。」
役員報酬を基本報酬と業績連動報酬で構成し、業績連動報酬の基準に連結経常利益を採用している一方、具体的な目標や支給割合は定めていないと記載されている。