オプトエレクトロニクス(6664)・施策再掲
日本エイサー・Esquarreへの第三者割当と新経営体制
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による資本提携・経営体制変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年1月7日を払込期日とする第三者割当による新株式の発行及び自己株式の処分により、当中間連結会計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,123,829千円増加し、自己株式が160,760千円減少しております。」
前年度に完了した第三者割当について、当中間期の資本金・資本剰余金の増加および自己株式の減少として会計上の変動が反映された。 - 2026-04-03実績引用決算
「2026年1月7日を払込期日とする第三者割当による新株式の発行及び自己株式の処分により、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,123,829千円増加し、自己株式が160,760千円減少しております。」
前年度に完了した第三者割当について、第1四半期の資本金・資本剰余金および自己株式への影響を実績として記載した。 - FY2025達成有価証券報告書
「2026年1月7日に払込手続きが完了いたしました。」
日本エイサー及びEsquarre Visionを割当先とする第三者割当が完了し、発行新株式8,519,329株、自己株式処分302,719株、調達資金2,408,419,104円となった。日本エイサー及びEsquarre Visionが合計7名の取締役候補者を指名し、新たな経営体制への移行も行われた。