売上減少と損失拡大
FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-12。直近の記載は2026-07-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- 2026-07-30その他決算
「売上高は675百万円(前年同期比20.8%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比で増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小した。 - FY2026通期減収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、2,337百万円(前連結会計年度比16.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比16.2%減の2,337百万円となり、営業損失877百万円、経常損失894百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,454百万円を計上した。前期から売上減少と損失拡大が進んだ。 - FY2026-H1上期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、1,156百万円(前年同期比14.4%増)となりました。損益面では、営業損失は327百万円(前年同期は営業損失470百万円)、経常損失は332百万円(前年同期は経常損失452百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は357百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失457百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比14.4%増となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、上期赤字は継続している。 - FY2025通期減収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、2,790百万円(前連結会計年度比10.3%減)となりました。損益面では、営業損失は523百万円(前連結会計年度は営業損失165百万円)、経常損失は523百万円(前連結会計年度は経常損失187百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、562百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失243百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比10.3%減となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2025-H1上期減収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、1,011百万円(前年同期比20.4%減)となりました。…損益面では、営業損失は470百万円(前年同期は営業損失228百万円)、経常損失は452百万円(前年同期は経常損失235百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は457百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失237百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比20.4%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024-Q3第3四半期増収・損失拡大有価証券報告書
「損益面では、営業損失は320百万円(前年同期は営業損失183百万円)、経常損失は339百万円(前年同期は経常損失229百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は340百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失228百万円)となりました。」
売上高は1,884百万円で前年同期比16.5%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024-Q2上期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,269百万円(前年同期比51.7%増)となりました。損益面では、営業損失は228百万円(前年同期は営業損失337百万円)、経常損失は235百万円(前年同期は経常損失383百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、237百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失387百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比51.7%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、上期赤字は継続している。 - FY2024-Q1第1四半期増収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、513百万円(前年同期比4.4%増)となりました。損益面では、営業損失は201百万円(前年同期は営業損失123百万円)、経常損失は213百万円(前年同期は経常損失159百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、215百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160百万円)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比4.4%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2023通期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、2,523百万円(前連結会計年度比1.1%増)、営業損失は169百万円(前連結会計年度は営業損失661百万円)、経常損失は228百万円(前連結会計年度は経常損失726百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、248百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失758百万円)となりました。」
通期売上高は1.1%増加し、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小したが、通期赤字は継続している。 - FY2023-Q3第3四半期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,618百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益面では、営業損失は183百万円(前年同期は営業損失637百万円)、経常損失は229百万円(前年同期は経常損失654百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は228百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失662百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比1.9%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2023-Q2上期減収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、837百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」
上期売上高は837百万円、前年同期比23.7%減となった。一方、営業損失は337百万円、経常損失は383百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は387百万円となり、いずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2023-Q1第1四半期増収・損失縮小有価証券報告書
「損益面では、営業損失は123百万円(前年同期は営業損失273百万円)、経常損失は159百万円(前年同期は経常損失278百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、160百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失284百万円)となりました。」
売上高は491,617千円で前年同期比1.6%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、四半期の赤字は継続している。 - FY2022通期増収・損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は、2,496百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業損失は661百万円(前連結会計年度は営業損失238百万円)、経常損失は726百万円(前連結会計年度は経常損失190百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、758百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失219百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比0.5%増となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から大幅に拡大した。 - FY2022-Q3第3四半期増収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,589百万円(前年同期比20.7%増)となりました。…営業損失は637百万円(前年同期は営業損失490百万円)、経常損失は654百万円(前年同期は経常損失502百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は662百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失513百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比20.7%増となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q2上期増収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,096百万円(前年同期比6.1%増)となりました。……損益面では、営業損失は424百万円(前年同期は営業損失228百万円)、経常損失は433百万円(前年同期は経常損失237百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、441百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失240百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比6.1%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q1第1四半期増収・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、484百万円(前年同期比34.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比34.6%増となった一方、営業損失は273百万円、経常損失は278百万円、親会社株主帰属四半期純損失は284百万円となり、前年同期から損失が拡大した。 - FY2021通期赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は、2,484百万円(前連結会計年度比1.9%増)、営業損失は238百万円(前連結会計年度は営業損失536百万円)、経常損失は190百万円(前連結会計年度は経常損失553百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、219百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失590百万円)となりました。」
売上高は前年同期比1.9%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし通期赤字は継続している。 - FY2021-Q3第3四半期赤字・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,316百万円(前年同期比17.7%減)となりました。…損益面では、営業損失は490百万円(前年同期は営業損失472百万円)、経常損失は502百万円(前年同期は経常損失485百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、513百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失485百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比17.7%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。前四半期までの損失縮小傾向から悪化に転じている。 - FY2021-Q2上期増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、1,033百万円(前年同期比25.4%増)となりました。…営業損失は228百万円(前年同期は営業損失504百万円)、経常損失は237百万円(前年同期は経常損失514百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、240百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失517百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比25.4%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、上期の赤字は継続している。 - FY2021-Q1第1四半期は増収・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、360百万円(前年同期比14.4%増)となりました。…損益面では、営業損失は226百万円(前年同期は営業損失310百万円)、経常損失は229百万円(前年同期は経常損失314百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、231百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失315百万円)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比14.4%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし赤字は継続している。 - FY2020-Q3第3四半期赤字・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、1,599百万円(前年同期比17.0%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,225百万円(同5.8%減)、その他が374百万円(同40.3%減)となりました。また、海外売上比率は62.7%(前年同期61.7%)となりました。経費面では、販売費及び一般管理費は1,424百万円(同5.8%増)となりました。また研究開発費は462百万円(同8.2%減)でした。損益面では、営業損失は472百万円(前年同期は営業損失188百万円)、経常損失は485百万円(前年同期は経常損失199百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は485百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失191百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比17.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q2上期赤字・損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、824百万円(前年同期比37.8%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が579百万円(同33.8%減)、その他が244百万円(同45.5%減)となり、海外売上比率は84.0%(前年同期64.9%)となりました。経費面では、販売費及び一般管理費は968百万円(同7.0%増)となりました。また研究開発費は298百万円(同11.7%減)でした。損益面では、営業損失は504百万円(前年同期は営業損失131百万円)、経常損失は514百万円(前年同期は経常損失139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、517百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失148百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比37.8%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020-Q1第1四半期の赤字・損失拡大有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は、314百万円(前年同期比36.4%減)となり、前年同期に比べ減収となりました。損益面では、営業損失は310百万円(前年同期は営業損失169百万円)、経常損失は314百万円(前年同期は経常損失172百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は315百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失176百万円)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比36.4%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2019通期黒字化有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は、3,227百万円(前連結会計年度比18.0%減)、営業利益は74百万円(前連結会計年度は営業損失391百万円)、経常利益は57百万円(前連結会計年度は経常損失402百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、38百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失497百万円)となりました。」
売上高は18.0%減少した一方、販管費削減により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化し、前期の通期赤字から業績が転換した。 - FY2019-Q3第3四半期赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、1,928百万円(前年同期比17.8%減)となりました。…営業損失は188百万円(前年同期は営業損失612百万円)、経常損失は199百万円(前年同期は経常損失621百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は191百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失653百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比17.8%減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。赤字は継続している。 - FY2019-Q2上期赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、1,324百万円(前年同期比9.9%減)となりました。経常損失は139百万円(前年同期は経常損失515百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、148百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失561百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比9.9%減となった一方、経常損失は139百万円、親会社株主帰属四半期純損失は148百万円となり、前年同期から損失が縮小した。ただし上期赤字は継続している。 - FY2019-Q1第1四半期の赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、494百万円(前年同期比37.7%減)となりました。経常損失は172百万円(前年同期は経常損失247百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失257百万円)となりました。」
売上高は前年同期比37.7%減と減少幅が拡大した一方、営業損失は169百万円、経常損失は172百万円、親会社株主帰属四半期純損失は176百万円となり、前年同期から損失は縮小した。ただし第1四半期の赤字は継続している。 - FY2018通期赤字継続・損失縮小有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、3,932百万円(前連結会計年度比12.2%減)となりました。…営業損失は390百万円(前連結会計年度は営業損失497百万円)、経常損失は401百万円(前連結会計年度は経常損失594百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は497百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失924百万円)となりました。」
売上高は前年同期比12.2%減となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。ただし通期赤字は継続している。 - FY2018-Q3第3四半期実績として悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、2,346百万円(前年同期比23.7%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が1,692百万円(同29.4%減)、その他が653百万円(同3.3%減)となりました。…その結果、営業損失は611百万円(前年同期は営業損失449百万円)、経常損失は620百万円(前年同期は経常損失540百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、当社が投資有価証券として保有していた株式を売却し26百万円特別損失を計上したことから、653百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失589百万円)をそれぞれ計上致しました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比23.7%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018-Q2第2四半期実績として悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、1,468百万円(前年同期比27.5%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウェア製品が1,035百万円(同39.6%減)、その他が432百万円(同39.4%増)となり、ハードウェア売上比率は、前期の84.7%から70.5%となりました。海外売上比率は74.9%(前年同期79.9%)となりました。損益面では、営業損失は509百万円(前年同期は営業損失190百万円)、経常損失は515百万円(前年同期は経常損失279百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、当社が投資有価証券として保有していた株式を売却し26百万円特別損失を計上したことから、560百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失320百万円)となりました。」
上期売上高は前年同期比27.5%減、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大し、業績悪化が第2四半期実績として続いた。 - FY2018-Q1第1四半期実績として悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、793百万円(前年同期比17.8%減)となりました。損益面では、営業損失は244百万円(前年同期は営業損失102百万円)、経常損失は247百万円(前年同期は経常損失173百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は257百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失192百万円)となりました。」
売上高が前年同期比17.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。通期実績に続く第1四半期の業績悪化として記録される。 - FY2017通期実績として確定有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は4,479百万円(前連結会計年度比20.7%減少)となりました。…営業損失は497百万円、経常損失は594百万円となりました。…親会社株主に帰属する当期純損失は924百万円になりました。」
第3四半期までに示されていた売上減少と損失拡大が、通期実績として確定した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、3,073百万円(前年同期比16.8%減)となりました。製品グループ別内訳では、ハードウエア製品が2,397百万円(同20.1%減)、その他が676百万円(同2.3%減)となりました。その結果、営業損失は449百万円(前年同期は営業損失32百万円)、経常損失は540百万円(前年同期は経常損失50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は589百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失126百万円)をそれぞれ計上致しました。」
売上高が前年同期比16.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期から拡大した。