メディアリンクス(6659)・方針再掲
ジョブグレード制度と柔軟な働き方による人材育成・社内環境整備
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「業務に必要な専門知識及び技術力の向上を図るため、OJTを基本とし、階層別研修及び専門教育支援等を必要に応じて実施しております。」
人材育成について、OJT、階層別研修、専門教育支援、自律的な学習機会、次世代管理職育成を具体的に記載した。育児・介護休業規程やリモートワーク等の柔軟な働き方も継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループの人事制度は、責任と成果・業績貢献度に対して報酬を支払うジョブグレード制度による職務給型となっております。この制度により、社員に求める行動、責任・成果を明確にすることで人材の育成を図っております。…「育児休暇規定」、「介護休業規定」を定め、リモートワークを活用するなど柔軟な働き方ができる職場環境を整備しております。」
ジョブグレード制度による人材育成、能力・適性に基づく採用、育児・介護休業規定及びリモートワークによる職場環境整備を、サステナビリティ開示上の方針として初めて抽出した。