各種汎用端子台の新規採用
FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
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- FY2027-H1コネクタが減少要因から増加要因へ転換有価証券報告書
「(接続機器) 主力の汎用端子台やサージアブソーバー端子台、コネクタが増加したことから、売上高は919百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
前中間期に減少していたコネクタが、主力の汎用端子台・サージアブソーバー端子台とともに増加要因となり、接続機器は前年同期比8.3%増となった。 - 2026-09-03再掲決算
「主力の汎用端子台やサージアブソーバー端子台、コネクタが増加したことから、売上高は919百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
主力の汎用端子台に加え、サージアブソーバー端子台とコネクタの増加が続き、接続機器の増収基調を再確認している。 - FY2026-H1汎用端子台・サージアブソーバー端子台の増加継続とコネクタの減少有価証券報告書
「コネクタが減少しましたが、主力の汎用端子台やサージアブソーバー端子台が増加したことから、売上高は849百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」
コネクタは減少した一方、主力の汎用端子台とサージアブソーバー端子台の増加により、接続機器は前年同期比6.3%増となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「大電流接触子や試験用端子が減少しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は799百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」
主力の汎用端子台・コネクタ端子台の増加が続き、接続機器の中間期売上高は前年同期比8.0%増となった。 - FY2025-Q1対処有価証券報告書
「大電流接触子や試験用端子が減少しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は406百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」
前事業年度に減少要因となっていた汎用端子台・コネクタ端子台が増加要因へ転じ、接続機器は前年同期比4.2%増となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「大電流接触子や試験用端子が増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は1,532百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
大電流接触子・試験用端子の増加があった一方、汎用端子台・コネクタ端子台の減少が続き、接続機器は減収となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「大電流接触子が増加しましたが、汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は1,124百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
主力の汎用端子台・コネクタ端子台の減少が続き、接続機器の減収要因となっている。 - FY2024-Q1汎用端子台・コネクタ端子台が増加要因から減少要因へ転換有価証券報告書
「大電流接触子が増加しましたが、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が減少したことから、売上高は390百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」
前事業年度第2四半期にはコネクタ端子台や試験用端子の増加が記載されていたが、当第1四半期は主力の汎用端子台・コネクタ端子台が減少要因となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「コネクタ端子台や試験用端子が増加したことから、売上高は829百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」
端子台・試験用端子が増加し、接続機器の売上高は前年同期比13.3%増となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主力の汎用端子台が好調に推移したほか、試験用端子やコネクタ端子台が増加したことから、売上高は1,516百万円(前年同期比7.3%増)となりました。」
主力の汎用端子台の好調と試験用端子・コネクタ端子台の増加を、通期の接続機器増収要因として確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主力の汎用端子台が好調に推移したほか、試験用端子やサージアブソーバ端子台が増加したことから、売上高は1,110百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」
主力の汎用端子台の好調と試験用端子・サージアブソーバ端子台の増加を、前四半期に続く接続機器の増収要因として記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「主力の汎用端子台が好調に推移したほか、試験用端子やサージアブソーバ端子台が増加したことから、売上高は732百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」
主力の汎用端子台の好調と試験用端子・サージアブソーバ端子台の増加を、前四半期に続く接続機器の増収要因として記載している。 - FY2022-Q1新規採用の記載から主力製品の好調記載へ移行有価証券報告書
「主力の汎用端子台が好調に推移したほか、試験用端子やサージアブソーバ端子台が増加したことから、売上高は384百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」
従来の「各種汎用端子台の新規採用」という記載から、当第1四半期は主力の汎用端子台の好調と関連端子の増加を売上増加要因として記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「各種汎用端子台の新規採用がありましたが、試験用端子やコネクタが減少したことから、売上高は1,050百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」
各種汎用端子台の新規採用を引き続き記載している一方、試験用端子やコネクタは減少している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「各種汎用端子台の新規採用がありましたが、試験用端子やサージアブソーバ端子台が減少したことから、売上高は692百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」
各種汎用端子台の新規採用を、接続機器の売上要因として初めて記載している。