不二電機工業(6654)・方針再掲
コンプライアンス委員会・内部監査室・内部通報による内部統制
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-04-27。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)239社が書いているテーマ・逆風2社・追い風239社
不二電機工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しており、」
コンプライアンス規程、内部通報窓口、コンプライアンス委員会、内部監査室による内部統制の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス規程、内部通報、コンプライアンス委員会、内部監査室による内部統制の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス規程、内部通報、コンプライアンス委員会、内部監査室による内部統制の方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス規程、内部通報、コンプライアンス委員会、内部監査室による内部統制の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス規程、内部通報、コンプライアンス委員会、内部監査室による内部統制の方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、内部統制の実効性を確保するためには、法令・社会規範・企業倫理遵守などのコンプライアンスの強化徹底を図り、適正な業務の遂行を確保することが最重要課題であると認識しております。」
コンプライアンス規程、内部通報窓口、コンプライアンス委員会、社長直轄の内部監査室などを通じて内部統制の実効性を確保する方針を示している。