鉄道車両用半自動ドアスイッチパネル・鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用
FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-03。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-03悪化決算
「鉄道車両用スイッチが増加しましたが、補助スイッチが減少したことから、売上高は541百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」
鉄道車両用スイッチは増加したものの、補助スイッチの減少により制御用開閉器全体は減収となった。 - FY2025対処有価証券報告書
「補助スイッチや鉄道車両用スイッチが増加したことから、売上高は1,027百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」
前事業年度に減少要因となっていた鉄道車両用スイッチについて、当事業年度は補助スイッチとともに増加要因となり、制御用開閉器は増収に転じた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各種補助スイッチや鉄道車両用スイッチが減少したことから、売上高は919百万円(前年同期比7.6%減)となりました。」
鉄道車両用スイッチの減少が続き、制御用開閉器の通期売上高は前年同期比7.6%減となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「各種補助スイッチや鉄道車両用スイッチが減少したことから、売上高は687百万円(前年同期比9.5%減)となりました。」
鉄道車両用スイッチの減少が続き、制御用開閉器の減収要因となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「カムスイッチが増加しましたが、鉄道車両用各種スイッチが減少したことから、売上高は231百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」
鉄道車両用各種スイッチの減少が続き、制御用開閉器の減収要因となっている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「鉄道車両用各種スイッチが減少したことから、売上高は240百万円(前年同期比16.1%減)となりました。」
前事業年度に低調とされた鉄道車両用スイッチについて、当第1四半期も減少が続いている。 - FY2022鉄道車両用各種スイッチの低調を通期で確認有価証券報告書
「鉄道車両用各種スイッチが低調に推移したほか、主力のカムスイッチも減少したことから、売上高は974百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
新規採用や好調要因として記載されていた鉄道車両用スイッチについて、通期では低調に推移し、制御用開閉器の売上高が前年同期比10.0%減となった。 - FY2022-Q3鉄道車両用各種スイッチが低調に転換有価証券報告書
「主力の補助スイッチが増加しましたが、鉄道車両用各種スイッチが低調に推移したことから、売上高は749百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」
これまで新規採用や好調要因として記載されていた鉄道車両用スイッチについて、当第3四半期累計期間は低調に推移し、制御用開閉器の減収要因となっている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルが好調に推移したほか、主力のカムスイッチや補助スイッチが増加したことから、売上高は286百万円(前年同期比4.6%増)となりました。 アナンシェータリレーが好調に推移しましたが、配電自動化子局用表示モジュールやインターフェイスユニットが減少したことから、売上高は127百万円(前年同期比14.4%減)となりました。」
鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルの好調が続く一方、鉄道変電向けインターフェイスユニットは減少要因として記載されている。 - FY2021-Q3半自動ドアスイッチパネルの新規採用継続とインターフェイスユニットの減少有価証券報告書
「新製品の鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルの新規採用により、売上高は813百万円(前年同期比1.4%増)となりました。 配電自動化子局用表示モジュールが増加しましたが、鉄道変電設備用インターフェイスユニットやアナンシェータリレーの減少により、売上高は429百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」
鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルの新規採用は引き続き売上増加要因となった一方、鉄道変電設備用インターフェイスユニットは減少要因となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国内向けの鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルや鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用がありましたが、海外向けの各種表示器や試験用端子が減少したことから、売上高は1,852百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」
鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルと鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用を引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「国内向けの鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルや鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用により、売上高は925百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」
鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルと鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用を、売上増加要因として記載している。