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IDEC(6652)・施策削除

株式会社東京センサの子会社化と安全・安心ソリューションの拡充

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q22018: 120182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていた東京センサの吸収合併について、本 filing では直接の言及がなくなった。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期会計期間に、日本においてIDEC株式会社を存続会社として、株式会社東京センサを吸収合併しております。」

    東京センサの子会社化後、IDECを存続会社とする吸収合併が第1四半期に実施されたことが再確認された。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期会計期間に、日本においてIDEC株式会社を存続会社として、株式会社東京センサを吸収合併しております。」

    東京センサの子会社化後、IDECを存続会社とする吸収合併が第1四半期に実施されたことが、事業内容の説明として再確認された。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期会計期間に、日本においてIDEC株式会社を存続会社として、株式会社東京センサを吸収合併しております。」

    東京センサの子会社化後、当第1四半期会計期間にIDECを存続会社とする吸収合併が実施され、買収後の組織統合が具体的に進展した。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「緩やかではあるものの景気の回復基調を背景に、当社主力製品である制御用操作スイッチなどのHMIソリューション製品や安全・防爆ソリューション製品の売上が堅調に推移したことと、株式会社東京センサの買収による売上高が寄与したことに加え、オートメーションソリューション製品であるプログラマブルコントローラが伸長した結果、売上高は、前年同期に比べ、6億8千1百万円増収の238億7千5百万円(前年同期比2.9%増)となり」

    東京センサの子会社化後、同社買収による売上高の寄与が日本セグメントの実績として明示された。買収完了後の売上貢献が具体的に確認された。
  6. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「東京センサを当社の子会社とすることにより、安全+安心ソリューションをより拡充し、HMI(Human-Machine Interface)事業のさらなる強化を図ることができます。また、当社のもつ幅広い顧客基盤と国内外に販売網を持つ営業力を活用することで、シナジーの拡大を目指しております。」

    平成30年7月1日に東京センサの株式を100.0%取得し、連結子会社化した。取得原価は575百万円、のれんは107百万円で、5年間の均等償却とされた。東京センサの安全・防犯関連製品を通じた安全・安心ソリューションの拡充、HMI事業の強化、顧客基盤と国内外販売網を活用したシナジー拡大を目指すと説明されている。
一緒に動いた変遷

「通貨スワップ等のデリバティブ取引の評価損・損失」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1通貨スワップ等のデリバティブ取引の評価損・損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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