検収案件の時期・利益率による四半期業績変動
FY2017に初出。32回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
かわでんがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-07顕在化決算
「前年同期の増収に寄与した大型案件など、特殊要因の剥落による反動減に加え、一部の都市部再開発及び工場関連の納期が下期に後ろ倒しとなったことから、売上高は6,510百万円(前年同期比11.8%減少)となりました。」
大型案件の反動減と納期後ろ倒しにより、第1四半期の売上高が前年同期比で減少した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の時期・金額・利益率による四半期業績の変動性を継続して開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の時期・金額・利益率による四半期業績の変動性を継続して開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の時期・金額・利益率による四半期業績の変動性を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性を引き続き注意事項として記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性を引き続き注意事項として記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性を引き続き注意事項として記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性を引き続き注意事項として記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性を引き続き注意事項として記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、前事業年度記載の事業等のリスクから重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
検収案件の時期・利益率による四半期業績変動について、前事業年度記載の事業等のリスクから重要な変更がないと包括的に記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「四半期ごとに当社の業績を見た場合、その時期に検収される案件の金額、利益率により、売上高、利益ともに変動するため、ある四半期の業績は必ずしも他の四半期の業績や年次の業績を示唆するものではないことにご注意ください。」
検収案件の金額・利益率による四半期業績の変動性が、リスク要因として初めて個別化された。