Komori
かわでん(6648)・方針再掲

ESG経営による脱炭素・企業価値向上の追求

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20242022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、サステナビリティ委員会及び下部組織のサステナビリティ分科会が中心となり、サステナビリティ基本方針の策定及びマテリアリティ(重要課題)の特定を進め」

    サステナビリティ委員会・分科会、マテリアリティ、人的資本、環境・社会・人に関する取り組みを通じて企業価値向上を目指す方針を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は、それぞれのマテリアリティについて、サステナビリティ委員会及びサステナビリティ分科会が中心となり、当社の中長期的な取組み方針を策定した上で、分科会メンバーが、それぞれの所管部門に課題を持ち帰り、具体的な施策を検討・実行することに継続的に取り組んで参りました。」

    サステナビリティ委員会・分科会を通じ、マテリアリティごとの中長期方針策定、所管部門での施策検討・実行、進捗報告の運用を具体化している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社はこうしたサステナビリティ経営を追求することにより持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    ESG経営の方針を、サステナビリティ基本方針、マテリアリティ、人的資本、環境・社会・人の取り組みへ具体化している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社はこうしたESG経営を追求することにより持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    脱炭素、環境負荷低減、労働環境、DX、ダイバーシティ、人材育成、リスクマネジメント、コンプライアンスを包含するESG経営を掲げた。
一緒に動いた変遷

「受注高・受注残高の増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・受注残高の増加2回
  3. 2山形工場の塗装設備更新2回
  4. 3社内システム更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
かわでんの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ESG経営による脱炭素・企業価値向上の追求|かわでん(6648)の変遷 | Komori