ヤーマン(6630)・目標前進
FDA・NMPA認証の取得
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RF美顔器のFDA・NMPA認証取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、海外においては、2025年6月に当社RF美顔器が中国国家薬品監督管理局(NMPA)より第三類医療機器として認可を取得いたしました。これは中国国外ブランドとして初の事例であり、2026年4月に施行予定の販売規制を前に、当社が高度な技術力を備えたグローバルブランドとして地位を確立するうえで重要なマイルストーンとなります。」
中国NMPAからRF美顔器について第三類医療機器として認可を取得し、中国国外ブランドとして初の事例であることを、海外認証取得の重要なマイルストーンとして記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年6月にFDAからメディリフトプラスの申請、2024年4月にNMPAからIPL脱毛器の申請が、それぞれ認可されました。」
FDAのメディリフトプラス申請とNMPAのIPL脱毛器申請がそれぞれ認可され、認証取得の具体的なマイルストーンに到達した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「FDA・NMPAなどの各国の認証登録の推進、「表情筋研究所」での産学共同研究や設備投資の強化、シェーバー・ヘアケアといった新カテゴリの立ち上げなどに注力してまいりました。」
FDA・NMPAなど各国認証登録の推進を、海外市場での製品展開と付加価値創造の手段として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、海外展開を拡大し、様々な国のお客様に当社製品を安心してお使いいただくためには、アメリカのFDAや中国のNMPAなどの認証を取得することも喫緊の課題であると言えます。」
海外展開の拡大に向け、米国FDA及び中国NMPAの認証取得を喫緊の課題として初めて明示している。