テクノホライゾン(6629)・施策後退直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による監督とモニタリング
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲ガバナンス
「取締役5名(うち社外取締役2名)」
コーポレート・ガバナンス体制図で、社外取締役2名を含む取締役5名の構成を示している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名の体制になっております。」
前回の4名の社外取締役から、提出日現在の社外取締役は2名となった。社外監査役3名の体制は継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「取締役会は、公正かつ透明性の高い経営を実現するために、4名の社外取締役を選任しており、監督機能の強化と意思決定の質の向上をはかっております。」
従来の社外取締役2名から4名へ体制を拡大した。監査役会は常勤監査役1名・社外監査役3名で構成されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会は、公正かつ透明性の高い経営を実現するために、2名の社外取締役を選任しており、監督機能の強化と意思決定の質の向上をはかっております。監査役会は、常勤監査役1名、非常勤監査役3名の計4名で構成され、非常勤監査役3名は社外監査役であります。」
社外取締役2名、常勤監査役1名・社外監査役3名の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は、公正かつ透明性の高い経営を実現するために、2名の社外取締役を選任しており、監督機能の強化と意思決定の質の向上をはかっております。監査役会は、常勤監査役1名、非常勤監査役3名の計4名で構成され、非常勤監査役3名は社外監査役であります。」
社外取締役2名、常勤監査役1名・社外監査役3名の構成を継続している。 - FY2017後退有価証券報告書
「取締役会は、公正かつ透明性の高い経営を実現するために、2名の社外取締役を選任しており、監督機能の強化と意思決定の質の向上をはかっております。監査役会は、常勤監査役1名、非常勤監査役3名の計4名で構成され、非常勤監査役3名は社外監査役であります。」
社外取締役2名は維持されたが、監査役会は4名全員が社外監査役という従来の記載から、常勤監査役1名・社外監査役3名の構成に変わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は、公正かつ透明性の高い経営を実現するために、2名の社外取締役を選任しており、監督機能の強化と意思決定の質の向上をはかっております。取締役会による監督機能に加え、監査役会は、4名全員が社外監査役とし、経営のモニタリング機能の強化をはかっております。」
社外取締役2名、社外監査役4名の体制を記載している。