テラプローブ(6627)・施策再掲
イメージセンサ向けテスト受託の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イメージセンサ向けテスト受託サービスの強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「AI、5G及びセンサなどの先端製品に対して、当社の実績・経験を活かしうる成長分野を開拓してまいります。」
AI、5G、センサ等の成長分野を開拓する方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「AI、5G及びセンサなど、当社のロジック、特にイメージセンサ等における実績・経験を活かしうる成長分野を開拓してまいります。」
イメージセンサの受託強化を、AI・5G・センサなどの成長分野開拓の一部として位置づけ、対象領域を広げた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「システムLSI事業では、国内外の半導体メーカーやファンダリが生産したSoC、マイコン、イメージセンサ、アナログなどの半導体製品のウエハテスト業務の受託が中心」
イメージセンサを含む多様なシステムLSI製品のテスト受託を事業範囲として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、将来的に生産量の増加が期待されるイメージセンサ向けのテスト受託も引き続き強化してまいります。」
将来の生産量増加が期待される製品分野としてイメージセンサを挙げている。