FY2016第1四半期の減収減益
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- FY2026-H1FY2026-H1業績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、データセンタ向けプロセッサーの継続した需要拡大に加え、EV向け製品も寄与したことから、売上高は27,310百万円(前年同期比43.6%増)となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益については、減価償却費や人件費等の費用が膨らんだものの、売上高の増加がこれを吸収したため、それぞれ7,209百万円(前年同期比93.8%増)、7,183百万円(前年同期比108.1%増)、2,717百万円(前年同期比110.3%増)となりました。」
FY2026-H1の業績を更新した。売上高27,310百万円、営業利益7,209百万円、経常利益7,183百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,717百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2024-H1FY2024-H1業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は18,879百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は3,800百万円(前年同期比15.5%増)、経常利益は3,898百万円(前年同期比11.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,817百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」
2024年1月から6月までの中間期業績を更新した。売上高18,879百万円、営業利益3,800百万円、経常利益3,898百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,817百万円となり、前年同期比では増収増益だったが、親会社株主帰属中間純利益は減少した。 - FY2024-Q1FY2024-Q1業績の更新有価証券報告書
「前年同期との比較では、5G基地局向けロジック製品の一時的な需要増加の影響がなくなり受託量が減少したものの、サーバー用CPU・GPUや車載向けロジック製品は堅調に推移したことから、売上高は8.5%増加しました。」
2024年1月から3月の第1四半期業績を更新した。売上高は8,949百万円、営業利益は1,697百万円、経常利益は1,714百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は921百万円となった。前年同期比では売上高8.5%増、営業利益0.4%増、経常利益1.1%増、親会社株主帰属四半期純利益19.0%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は26,046百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は5,225百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は5,573百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,901百万円(前年同期比39.7%増)となりました。」
2023年1月から9月までの第3四半期累計業績を更新した。売上高26,046百万円、営業利益5,225百万円、経常利益5,573百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,901百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q2FY2023-Q2業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間について、当社グループでは、メモリ製品や、ロジック製品であるフラッシュメモリコントローラ、ディスプレイコントローラの受託量が減少したものの、車載向けや5G基地局向け、サーバー用CPU・GPUなどのロジック製品の受託量が増加したこと、連結決算時の為替レートが円安になったことなどから、売上高は、前年同期と比較して増加し、16,862百万円(前年同期比6.7%増)となりました。売上高の増加に伴い、利益も前年同期と比較して増加し、営業利益は3,290百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益は3,494百万円(前年同期比4.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、上記に加え、特別利益として固定資産売却益709百万円を計上したことなどにより、同じく前年同期と比較して増加し、1,917百万円(前年同期比69.7%増)となりました。」
FY2023第2四半期累計業績を更新した。売上高16,862百万円、営業利益3,290百万円、経常利益3,494百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,917百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q1FY2023-Q1業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは、5G基地局向けロジック製品の受託量が増加したものの、コンシューマ向け製品の需要低迷の影響を受け、メモリ製品や、ロジック製品であるフラッシュメモリコントローラの受託量が減少いたしました。また、車載向けロジック製品の受託量も、顧客ごとに動向の違いはあるものの、全体として若干減少いたしました。これらに加え、連結決算時の外貨換算額が、円高方向に変わった為替レートの影響を受けたことなどから、当社グループの売上高は、前四半期と比較して減少し、8,245百万円(前期第4四半期比5.2%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業利益、経常利益も前四半期と比較して減少し、それぞれ1,690百万円(前期第4四半期比16.7%減)、1,695百万円(前期第4四半期比14.5%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益として固定資産売却益530百万円を計上したことなどにより増加し1,137百万円(前期第4四半期比7.6%増)となりました。前年同期との比較では、メモリ製品や、ロジック製品であるフラッシュメモリコントローラ、ディスプレイコントローラなどの受託量が減少したものの、車載向けや5G基地局向け、サーバー用CPUなどのロジック製品の受託量が増加いたしました。これらに加え、連結決算時の外貨換算額が、円安となった為替レートの影響を受けたことなどから、売上高は8.8%、営業利益は16.6%、経常利益は9.0%、前年同期と比較して増加いたしました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益として固定資産売却益530百万円を計上したことなども加わり、前年同期と比較して96.4%増加いたしました。」
2023年1~3月の売上高は8,245百万円、営業利益は1,690百万円、経常利益は1,695百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,137百万円となった。前四半期比では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、前年同期比では売上高8.8%増、営業利益16.6%増、経常利益9.0%増、親会社株主帰属四半期純利益96.4%増となった。 - FY2022通期業績の更新有価証券報告書
「売上高は、コンシューマ向け製品の需給調整により、メモリ製品や、ロジック製品であるディスプレイコントローラ等の受託量が減少したものの、車載向けやフラッシュメモリコントローラ、5G基地局向け、サーバー用CPUなどのロジック製品の受託量が増加したこと、連結決算時の外貨換算額が円安進行の影響を受けたことなどから、前年同期と比較して増加し、33,212百万円(前年同期比28.0%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益も前年同期と比較して増加し、6,839百万円(前年同期比64.3%増)となりました。」
FY2022通期業績として売上高33,212百万円、営業利益6,839百万円、経常利益7,345百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,134百万円を計上した。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間について、当社グループの売上高は、メモリ製品や、ロジック製品であるディスプレイコントローラ等のコンシューマ向け製品の受託量減少があったものの、車載向けやフラッシュメモリコントローラ、5G基地局向け製品などのロジック製品の受託量が増加したこと、連結決算時の外貨換算額が円安進行の影響を受けたことなどから、前年同期と比較して増加し、24,516百万円(前年同期比32.5%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益も前年同期と比較して増加し、4,810百万円(前年同期比73.5%増)となりました。上記に加え、主に台湾子会社において為替差益による営業外収益を計上したことなどから、経常利益も前年同期と比較して増加し、5,362百万円(前年同期比99.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益も、同じく前年同期と比較して増加し、2,076百万円(前年同期比66.0%増)となりました。」
第3四半期累計業績を更新した。売上高24,516百万円、営業利益4,810百万円、経常利益5,362百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,076百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2022-Q2FY2022-Q2業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間について、当社グループの売上高は、メモリ製品の受託量減少があったものの、車載向けやフラッシュメモリコントローラ、5G基地局向け製品などのロジック製品の受託量が増加したこと、連結決算時の外貨換算額が円安進行の影響を受けたことなどから、前年同期と比較して増加し、15,800百万円(前年同期比33.8%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益も前年同期と比較して増加し、3,022百万円(前年同期比88.4%増)となりました。」
FY2022年第2四半期累計業績を更新した。売上高15,800百万円、営業利益3,022百万円、経常利益3,353百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,130百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2022-Q1FY2022-Q1業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間について、当社グループの売上高は、メモリ製品や、ロジック製品であるディスプレイコントローラの受託量が減少したものの、車載向けや5G基地局向け製品及びフラッシュメモリコントローラなどのロジック製品の受託量が増加したことに加え、連結決算時の外貨換算額が円安進行の影響を受けたため、前四半期と比較して増加し、7,578百万円(前期第4四半期比1.9%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益も前四半期と比較して増加し、1,449百万円(前期第4四半期比4.4%増)となりました。上記に加え、主に台湾子会社において為替差益による営業外収益を計上したことなどから、経常利益も前四半期と比較して増加し、1,555百万円(前期第4四半期比11.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、前四半期と比較して増加し、579百万円(前期第4四半期比6.7%増)となりました。」
FY2022第1四半期の業績を更新した。売上高7,578百万円、営業利益1,449百万円、経常利益1,555百万円、親会社株主帰属四半期純利益579百万円となり、前四半期比でいずれも増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間について、当社グループの売上高は、主要国間の貿易摩擦の影響と思われる受託量の減少などがあったものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて減少していた車載向けロジック製品の受託量が回復し、また追加設備投資分の寄与も含め堅調に推移したことや、2020年12月期第4四半期に当社親会社であるPowertech Technology Inc.からウエハテスト事業を譲り受けたこと、通信機器向けやディスプレイコントローラ等のロジック製品の受託量が増加したことなどにより、前年同期と比較して増加し、18,503百万円(前年同期比37.3%増)となりました。売上高の増加に伴い、利益も前年同期と比較して増加し、営業利益は2,773百万円(前年同期比934.9%増)、経常利益は2,691百万円(前年同期は89百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,251百万円(前年同期比959.3%増)となりました。」
FY2021年第3四半期累計業績を更新した。売上高18,503百万円、営業利益2,773百万円、経常利益2,691百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,251百万円となり、前年同期から大幅な増収増益となった。 - FY2021-Q2FY2021-Q2業績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間について、当社グループの売上高は、前年同期と比較して増加し、11,809百万円(前年同期比28.7%増)となりました。売上高の増加に伴い、利益も前年同期と比較して増加し、営業利益は1,604百万円(前年同期比399.0%増)、経常利益は1,517百万円(前年同期比503.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は763百万円(前年同期比169.4%増)となりました。」
FY2021年第2四半期累計業績を更新した。売上高11,809百万円、営業利益1,604百万円、経常利益1,517百万円、親会社株主帰属四半期純利益763百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2021-Q1FY2021-Q1業績の更新有価証券報告書
「前年同期との比較では、ファイナルテストを主としたロジック製品の受託量増加や、2020年12月期第4四半期に、当社親会社であるPowertech Technology Inc.(以下「PTI」といいます。)からウエハテスト事業を譲り受けたことなどにより、売上高は16.8%増加いたしました。売上高の増加に伴い、営業利益は65.2%、経常利益は58.9%増加し、それに加えて、上記助成金の特別利益計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.9%増加いたしました。」
FY2021第1四半期は売上高5,490百万円、営業利益581百万円、経常利益526百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円となり、前年同期から増収増益となった。 - FY2020通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループの売上高は、前年同期と比較して増加し、18,339百万円(前年同期比8.5%増)となりました。」
2020年12月期の通期業績として、売上高18,339百万円、営業利益429百万円、経常利益161百万円、親会社株主帰属当期純利益238百万円を計上し、前年の損失から黒字回復した。 - FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「売上高は13,472百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、売上高の増加に加え、受託量増加に対応する設備投資による費用増はあったものの、その他の費用の抑制に努めたことなどから、営業利益は267百万円(前年同期は498百万円の損失)、経常利益は89百万円(前年同期は688百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前年同期は390百万円の損失)となり、それぞれ損失であった前年同期から改善いたしました。」
第3四半期累計では売上高13,472百万円、営業利益267百万円、経常利益89百万円、親会社株主帰属四半期純利益118百万円となり、前年同期の損失から改善した。 - FY2020-Q2FY2020-Q2業績の更新有価証券報告書
「また、受託量増加に対応する設備投資による費用増はあったものの、その他の費用は抑制に努めたことなどから、営業利益は321百万円(前年同期は673百万円の損失)、経常利益は251百万円(前年同期は786百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283百万円(前年同期は456百万円の損失)となり、それぞれ損失であった前年同期から改善し、黒字転換いたしました。」
FY2020第2四半期累計の売上高は9,175百万円、営業利益321百万円、経常利益251百万円、親会社株主帰属四半期純利益283百万円となり、前年同期の損失から黒字転換した。 - FY2020-Q1FY2020-Q1業績の更新有価証券報告書
「売上高の増加に伴い、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、それぞれ297百万円、358百万円及び47百万円の損失であった前年同期から改善し、黒字転換いたしました。」
2020年1月から3月の第1四半期は、売上高4,699百万円、営業利益351百万円、経常利益331百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益172百万円となり、前年同期の損失から黒字転換した。 - FY2019通期業績の更新有価証券報告書
「その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は243百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,038百万円)となりました。」
第3四半期累計の損失から通期業績へ更新され、売上高16,908百万円、営業損失110百万円、経常損失393百万円、親会社株主帰属当期純損失243百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は12,254百万円(前年同四半期比28.2%減)、営業損失は498百万円(前年同四半期は営業利益1,815百万円)、経常損失は688百万円(前年同四半期は経常利益1,746百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は390百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,254百万円)となりました。」
2019年1月から9月までの第3四半期累計業績を更新した。売上高は前年同期比28.2%減少し、営業損失498百万円、経常損失688百万円、親会社株主帰属四半期純損失390百万円となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,879百万円(前年同四半期比33.5%減)、営業損失は673百万円(前年同四半期は営業利益1,346百万円)、経常損失は786百万円(前年同四半期は経常利益1,313百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は456百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,180百万円)となりました。」
2019年1月から6月までの第2四半期累計業績を更新した。売上高は前年同期比33.5%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失となった。 - FY2019-Q1FY2019-Q1業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は4,025百万円(前年同期比36.1%の減少)、営業損益は297百万円の損失(前年同期は886百万円の利益)、経常損益は358百万円の損失(前年同期は827百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は47百万円の損失(前年同期は159百万円の利益)となりました。」
2019年1月から3月までの第1四半期累計業績を更新した。売上高は4,025百万円、営業損失は297百万円、経常損失は358百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が17,071百万円、営業利益が1,815百万円、経常利益が1,746百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,254百万円となりました。」
平成30年1月1日から9月30日までの第3四半期累計業績を更新した。 - FY2018-Q1第1四半期累計業績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは、治工具の販売が一時的に増加したことや、ストレージ向け製品の需要が好調であったことに加え、車載向け製品の需要が堅調に推移したことなどから、売上高は6,301百万円、営業利益は886百万円、経常利益は827百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては159百万円となりました。」
決算期変更後の平成30年1月から3月までの第1四半期累計業績を更新した。売上高・営業利益・経常利益はそれぞれ6,301百万円、886百万円、827百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円となった。 - FY2017-Q3第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は11,866百万円(前年同期比40.8%増)、営業利益は1,226百万円(前年同期比74.3%増)、経常利益は1,207百万円(前年同期比68.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は257百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」
第2四半期累計業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q2第1四半期累計業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は5,948百万円(前年同期比44.5%増)、営業利益は618百万円(前年同期比75.0%増)、経常利益は634百万円(前年同期比80.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」
第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY20179ヶ月決算業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度においては、車載用製品の需要が好調であったことや、株式会社テラプローブ会津を完全子会社化したことなどから、売上高は17,869百万円、営業利益は1,845百万円、経常利益は1,790百万円となりました。」
決算期変更後の平成29年4月1日から12月31日までの9ヶ月決算について、通期業績を更新した。 - FY2017通期業績の更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、売上高は18,812百万円(前年同期比17.2%減)、営業利益は2,334百万円(前年同期比16.1%減)、経常利益は2,539百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」
第3四半期累計業績から通期業績へ更新した。親会社株主に帰属する当期純利益は1,290百万円となった。 - FY2016-Q4第3四半期累計業績の更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、ウエハレベルパッケージに関する事業の譲渡、国内のメモリ製品の生産ミックスの変化が継続していることや熊本地震の影響などにより、売上高は13,415百万円(前年同期比22.1%減)、営業利益は1,472百万円(前年同期比35.9%減)、経常利益は1,625百万円(前年同期比23.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は695百万円(前年同期比70.1%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は695百万円、前年同期比70.1%増となった。 - FY2016-Q3上期累計業績の更新有価証券報告書
「売上高は8,430百万円(前年同期比27.5%減)となりました。売上高の減少に伴って売上総利益が減少し、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、営業利益は703百万円(前年同期比55.6%減)、経常利益は715百万円(前年同期比53.9%減)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益については、226百万円(前年同期比36.4%増)となりました。」
第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,116百万円(前年同期比28.4%減)、営業利益は353百万円(前年同期比49.3%減)、経常利益は350百万円(前年同期比49.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、日台租税協定の発効に伴い繰延税金負債の取崩しを実施したこと等により156百万円(前年同期比66.4%減)となりました。」
当四半期は連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。