テラプローブ(6627)・施策削除
生体信号を用いたヒューマンインターフェース技術の研究
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生体信号を用いたヒューマンインターフェース研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「なお、当社グループは、2019年7月1日付でシステムソリューションセンターを廃止し、同センターで行っていた画像処理技術を応用したソフトウエア開発や、生体信号を使用したヒューマンインターフェース技術の研究を終了いたしました。」
2019年7月1日付のシステムソリューションセンター廃止に伴い、生体信号を使用したヒューマンインターフェース技術の研究を終了したと明示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載し、従来の研究活動を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載しており、生体信号を含む研究活動の継続方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「脳波や心電等を用いて、ハンズフリーでのウエアラブル機器の操作や、医療、福祉用途の身体情報収集などが可能になる技術を研究しております。」
生体信号を利用したヒューマンインターフェース研究を、用途を具体化しながら継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、長期的な目標として生体信号を用いたヒューマンインターフェイス技術の研究を進めてまいります。」
脳波・心電などの生体信号を用いる研究を長期的な目標として位置づけている。