テラプローブ(6627)・方針再掲
Code of Conductへのサステナビリティ等の基本方針組込み
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示627社が書いているテーマ・逆風1社・追い風658社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの659件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、半導体テストサービスを通して、半導体に確かな信頼を与えることで、皆さまの安全で豊かな生活を支え、持続可能な社会に貢献するとともに、当社グループの行動指針である「Tera Probe Code of Conduct」にESGに関する基本的な姿勢を定め、環境保全・社会貢献・人権尊重などに対して取り組んでおります。」
Code of ConductにESGの基本姿勢を定め、環境保全・社会貢献・人権尊重に取り組む方針を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「⑤ 環境・社会・ガバナンス(ESG)への取り組み 当社グループは、半導体テストサービスを通して、半導体に確かな信頼を与えることで、皆さまの安全で豊かな生活を支え、持続可能な社会に貢献するとともに、当社グループの行動指針である「Tera Probe Code of Conduct」にESGに関する基本的な姿勢を定め、環境保全・社会貢献・人権尊重などに対して取り組んでおります。企業としての社会的責任を果たすために、これらの取り組みをさらに推進してまいります。」
Code of Conductへの基本方針組込みに加え、ESGを優先的に対処すべき課題の一つとして独立して掲げ、環境保全・社会貢献・人権尊重の取り組みをさらに推進するとした。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当社グループは、行動規範である「Code of Conduct」にサステナビリティ、人的資本、知的財産に関する基本方針を定めており」
Code of Conductにサステナビリティ、人的資本、知的財産の基本方針を定めていることを新たに経営方針の文脈で示した。