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テラプローブ(6627)・目標削除

Fab15生産ウエハの実質全量テスト受託契約

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016削除FY2017 – FY2018-Q22016: 120162017: 220172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「なお、当社がMMJ及びMicron Technology, Inc.と結んでいた包括契約(平成27年5月1日締結)は、平成30年4月30日に契約期間が満了しました。」

    MMJ及びMicron Technology, Inc.との包括契約は平成30年4月30日に期間満了となり、実質全量のウエハテスト受託契約が終了したことを明示した。
  2. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「本サービス契約では、MMJが同社の広島工場において生産するウエハの実質全量のウエハテストについて、平成27年5月1日から3年間、当社が受託する旨定められております。平成30年5月1日付で事業譲渡を実行いたしました。」

    Fab15等の実質全量テスト受託契約は3年間の期間を終え、対象となるマイクロンメモリ ジャパン向け事業は平成30年5月1日付で譲渡された。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当契約は、平成30年4月30日をもって期間満了により終了する見込みです。」

    Fab15生産ウエハの実質全量テスト受託契約の平成30年4月30日終了見込みを再確認している。
  4. FY2017後退有価証券報告書

    「当契約は、平成30年4月30日をもって期間満了により終了する見込みです。」

    Fab15生産ウエハの実質全量テスト受託契約について、平成30年4月30日の期間満了による終了見込みが示され、継続的な受託目標は縮小・終期設定の方向へ変化した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社とマイクロンメモリ ジャパン㈱(旧エルピーダメモリ㈱)及びMicron Technology, Inc.は、マイクロンメモリ ジャパン㈱がFab15(広島工場)において生産するウエハの実質全量のウエハテストについて、平成27年5月1日から3年間、当社が受託する旨定めております。」

    平成27年5月から3年間、Fab15生産ウエハの実質全量を受託する包括契約を締結している。
一緒に動いた変遷

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報道
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