テラプローブ(6627)・事実再掲
事業譲渡設備の優先買戻し権と前受収益計上
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業譲渡設備の優先買戻し権に伴う前受収益処理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当契約の内容は、2018年5月1日をもって、マイクロン ジャパン㈱に対して、マイクロンメモリ ジャパン㈱を顧客とする一部事業を譲渡することについて定めたものであります。また、当契約において譲渡した設備につき、一定の条件の場合において当社が優先的に買い戻すことができる権利を定めております。」
事業譲渡設備の優先買戻し権と前受収益処理に関する契約内容を引き続き開示している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「その契約の中で、譲渡した設備につき、一定の条件の場合において当社が優先的に買戻すことができる権利を定めておりますので、将来的に買戻す可能性のある設備の対価相当分については、固定資産売却益ではなく前受収益として計上しております。」
MMJ向け事業譲渡契約に譲渡設備の優先買戻し権があり、将来買戻す可能性のある設備の対価相当分を固定資産売却益ではなく前受収益として処理した。