テラプローブ(6627)・施策再掲
テストプログラム作成など周辺ビジネスの拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テスト工程全体へのソリューション提供拡大と顧客関係強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに当社は、蓄積したノウハウを利用した、プログラム開発やプローブカード設計の受託、デバイスの評価から量産までの一貫サポート、及びテスト効率向上の提案によって、顧客のウエハテストのコスト低減に貢献しております。」
プログラム開発、プローブカード設計、評価から量産までの支援及びテスト効率向上提案を含む周辺ビジネスを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに当社は、蓄積したノウハウを利用した、プログラム開発やプローブカード設計の受託、デバイスの評価から量産までの一貫サポート、及びテスト効率向上の提案によって、顧客のウエハテストのコスト低減に貢献しております。」
プログラム開発、プローブカード設計、評価から量産までの支援、テスト効率向上提案を含む周辺サービスを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「蓄積したノウハウを利用したプログラムの改良を提案し、顧客から支給されたテストプログラムを基に多数個同時測定用プログラムを開発したり、プローブカード設計を受託すること」
テストプログラム改良、多数個同時測定用プログラム、プローブカード設計などの周辺サービスを引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「上記のテスト受託に加え、テストプログラムの作成などテスト受託に関連したビジネスも合わせて強化してまいります。」
テストそのものに加え、テストプログラム作成など関連サービスを拡張する方針。