Komori
テラプローブ(6627)・方針再掲

Flashの重要性低下に伴う製品分類の2分類化

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12021: 120212022: 020222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の売上高の製品別内訳は、以下のとおりです。メモリ製品 1,311 ロジック製品 17,705 合計 19,017」

    製品別売上高の開示を、メモリ製品とロジック製品の2分類で継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「メモリ製品 850 ロジック製品 8,333 合計 9,184」

    製品別売上高の開示を、メモリ製品とロジック製品の2分類で継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高の製品別内訳は、以下のとおりです。メモリ製品 585 ロジック製品 7,660 合計 8,245」

    製品別売上高の開示を、メモリ製品とロジック製品の2分類で継続している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「なお、製品別内訳につきましては、2018年12月期第2四半期より、PTIに準じて、DRAM、Flash、Logicの3分類としておりましたが、当社グループの売上高に占めるFlashの割合は、前連結会計年度において0.6%と重要性が低い状況となっております。そのため、今回より、メモリ製品(旧DRAM、Flash)、ロジック製品(旧Logic)の2分類とすることといたしました。」

    売上高に占めるFlashの割合が前連結会計年度に0.6%と低いことを理由に、製品別売上高の開示分類をDRAM・Flash・Logicの3分類からメモリ製品・ロジック製品の2分類へ変更した。
一緒に動いた変遷

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報道
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