ダブル・スコープ(6619)・目標人的資本指標の実績を更新
男女間賃金格差・女性管理職比率・男性育児休業取得率等の目標設定
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の実績を更新有価証券報告書
「2025年1月期 実績 2026年1月期 実績 目標( 2027年1月期 ) 男女間賃金格差 46.4% 46.5 % 40 %以下 女性管理職比率 0.0% 0.0 % 10 %以上 男性育児休業取得率 ― ― 100 % 有給休暇取得率 93.8% 41.8 % 50 %以上」
男女間賃金格差は46.4%から46.5%、有給休暇取得率は93.8%から41.8%へ更新され、2027年1月期の目標値は維持されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年1月期 実績 2025年1月期 実績 目標(2027年1月期) 男女間賃金格差 52.5% 46.4% 40%以下 女性管理職比率 0.0% 0.0% 10%以上 男性育児休業取得率 該当者なし 該当者なし 100% 有給休暇取得率 75.9% 93.8% 50%以上」
男女間賃金格差は52.5%から46.4%へ、有給休暇取得率は75.9%から93.8%へ変化した。2027年1月期の目標値は維持されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年1月期 実績 目標(2027年1月期) 男女間賃金格差 52.5% 40%以下 女性管理職比率 0.0% 10%以上 男性育児休業取得率 該当者なし 100% 有給休暇取得率 75.9% 50%以上」
2027年1月期を目標期限として、男女間賃金格差40%以下、女性管理職比率10%以上、男性育児休業取得率100%、有給休暇取得率50%以上を設定した。