ダブル・スコープ(6619)・施策研究開発費を更新
超薄膜化・高耐熱化による高性能セパレータ開発
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は320百万円であります。」
セパレータの高性能化やメンブレン技術展開に関する研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額は320百万円となった。 - FY2025-H1研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は697百万円であります。」
超薄膜化・高耐熱化などの研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額は697百万円となった。 - FY2024-Q2研究開発費を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は262百万円であります。」
超薄膜化・高耐熱化などの研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費総額は262百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、リチウムイオン二次電池用セパレータの耐熱性改善、高容量化及びリチウムイオン二次電池以外の電池用セパレータの開発を中心として、以下のような研究を行っております。」
耐熱性改善、高容量化、次世代セパレータ等の研究開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、リチウムイオン二次電池用セパレータの耐熱性改善、高容量化及びリチウムイオン二次電池以外の電池用セパレータの開発を中心として、以下のような研究を行っております。」
耐熱性改善、高容量化、他用途電池用セパレータ開発を研究テーマとして継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「更に、ハイエンド車載用電池向けの新規案件及び昨年製品発表した高耐熱性セパレータの量産販売を開始する見通しも出来ております。」
高耐熱性セパレータについて、研究開発・製品発表段階から量産販売開始の見通し段階へ進展した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「更に、リチウムイオン電池の高電圧・高容量化に対応すべく従来製品以上に安全性担保のできる製品開発にも取り組んでおります。」
高電圧・高容量化に対応し、従来製品以上の安全性を担保する製品開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、リチウムイオン二次電池用セパレータの耐熱性改善、高容量化及びリチウムイオン二次電池以外の電池用セパレータの開発を中心として、以下のような研究を行っております。」
耐熱性改善、高容量化、他用途電池用セパレータ開発を研究テーマとして継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、リチウムイオン二次電池用セパレータの耐熱性改善、高容量化及びリチウムイオン二次電池以外の電池用セパレータの開発を中心として、以下のような研究を行っております。」
耐熱性改善、高容量化、他用途電池用セパレータ開発を研究テーマとして継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、主にW-SCOPE KOREA CO.,LTD.の開発部門にて行っており、超薄膜化及び高耐熱セパレータの開発に取り組んでおります。」
韓国子会社の開発部門を中心に、超薄膜化と高耐熱化を研究開発テーマとしている。