Komori
ダブル・スコープ(6619)・施策新株予約権行使・借入返済・短期社債償還を更新

コミット型タームローンによる設備投資資金の確保

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2027-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達218社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1新株予約権行使・借入返済・短期社債償還を更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入434百万があった一方で、短期借入金の返済による支出517百万円、短期社債の償還による支出270百万によるものであります。」

    新株予約権行使による434百万円の収入、短期借入金517百万円の返済、短期社債270百万円の償還を行い、財務活動によるキャッシュ・フローは353百万円の支出となった。
  2. FY2026借入金・短期社債・新株予約権による資金調達実績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における借入金残高は7,876百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び預金の残高は271百万円となっております。」

    借入金残高7,876百万円、現金及び預金271百万円へ更新した。財務活動では短期社債270百万円、新株予約権行使による423百万円の収入を計上している。
  3. FY2026-H1財務活動・借入返済実績を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、318百万円の支出(前年同期は17,024百万円の収入)となりました。これは主として、短期借入金の返済による支出が285百万円あったことによるものであります。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは318百万円の支出となり、短期借入金285百万円を返済した。
  4. FY2025借入金・現金残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は8,313百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び預金の残高は262百万円となっております。」

    借入金残高8,313百万円、現金及び預金残高262百万円へ更新した。
  5. FY2025-H1借入実績・資金残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、17,024百万円の収入(前年同期は1,321百万円の収入)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出が1,401百万円あった一方で、短期借入れによる収入12,270百万円、長期借入れによる収入が6,326百万円あったことによるものであります。」

    短期借入れ12,270百万円、長期借入れ6,326百万円を調達し、長期借入金1,401百万円を返済した。財務活動によるキャッシュ・フローは17,024百万円の収入となった。
  6. FY2024-Q2設備投資資金の借入時期と残高を更新有価証券報告書

    「営業外費用では、設備投資資金の借入を後ろ倒して支払利息の発生を抑えていること等により、110百万円の計上に留まりました。」

    設備投資資金の借入を後ろ倒しして支払利息の発生を抑制したと記載している。一方、短期借入金は20,004百万円、長期借入金は17,518百万円へ増加した。
  7. FY2024借入金・現金残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は34,862百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び預金の残高は12,014百万円となっております。」

    借入金残高34,862百万円、現金及び預金残高12,014百万円へ更新した。
  8. FY2023-Q3借入残高を更新有価証券報告書

    「流動負債につきましては29,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,915百万円の増加となりました。これは主として、短期借入金が5,256百万円、1年内返済予定の長期借入金が5,461百万円、未払金が1,348百万円それぞれ増加したことによるものです。固定負債につきましては12,123百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,708百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金が2,259百万円増加したことによるものであります。」

    短期借入金、1年内返済予定の長期借入金および長期借入金が増加し、資金調達残高を更新している。
  9. FY2023-Q2資金・借入残高を更新有価証券報告書

    「短期借入金が1,342百万円、未払金が5,096百万円それぞれ増加したことによるものです。固定負債につきましては11,500百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,085百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金が1,618百万円増加したことによるものです。」

    短期借入金は1,342百万円、長期借入金は1,618百万円増加した。現金及び預金は前期末比12,431百万円減少し、資金調達・残高の状況を更新している。
  10. FY2023-Q1資産・借入残高を更新有価証券報告書

    「流動資産につきましては51,304百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,544百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金が7,078百万円減少したことに加え、受取手形、売掛金及び契約資産が838百万円、棚卸資産が258百万円増加したことによるものです。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から7,078百万円減少して25,762百万円となった。長期借入金も630百万円減少している。
  11. FY2022借入金残高・現金残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は17,622百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び預金の残高は32,841百万円となっております。」

    借入金残高17,622百万円、現金及び預金残高32,841百万円へ更新した。
  12. FY2022-Q3借入金・社債残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては9,097百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,270百万円の減少となりました。これは主として、長期借入金の減少1,646百万円、転換社債型新株予約権付社債の減少2,695百万円、オプション負債の減少3,137百万円などによるものであります。」

    長期借入金、転換社債型新株予約権付社債およびオプション負債が減少し、固定負債残高を更新した。
  13. FY2022-Q2借入返済・短期借入実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、404百万円の支出(前年同期は2,789百万円の収入)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出1,053百万円があった一方で、短期借入金の借入による収入398百万円があったことによるものであります。」

    長期借入金1,053百万円を返済する一方、短期借入金398百万円を借り入れ、財務活動によるキャッシュ・フローは404百万円の支出となった。
  14. FY2021借入金・転換社債残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は17,717百万円、転換社債型新株予約権付社債の残高は2,695百万円となっております。」

    借入金残高は17,717百万円、転換社債型新株予約権付社債残高は2,695百万円となり、前年から資金調達残高が大きく減少した。
  15. FY2021-Q3子会社による新たな資金調達手段を更新有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるWCPは、韓国産業銀行が設立した特別目的会社であるWSPC第1次有限会社(WCPの子会社に該当)を通じて、WCPの売上債権を基礎資産とした資産流動化企業手形(ABCP)を2021年7月に機関投資家に対して発行し、運転資金及び設備投資資金として50,000百万ウォンの資金調達を実施しております。」

    WCPが売上債権を基礎資産とするABCPを2021年7月に発行し、運転資金・設備投資資金として500億ウォンを調達した。
  16. FY2021-Q2借入返済・株式発行実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、2,789百万円の収入(前年同期は108百万円の支出)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出3,417百万円があった一方で、株式の発行による収入6,052百万円があったことによるものであります。」

    長期借入金3,417百万円を返済する一方、海外募集による株式発行で6,052百万円を調達した資金実績を更新している。
  17. FY2021-Q1借入金・転換社債残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては37,569百万円となり、前連結会計年度末に比べ454百万円の増加となりました。これは主として、転換社債型新株予約権付社債の増加837百万円及びオプション負債の増加186百万円があった一方で、長期借入金が714百万円減少したことによるものであります。」

    当四半期末の固定負債は37,569百万円となり、転換社債型新株予約権付社債が837百万円増加する一方、長期借入金は714百万円減少した。
  18. FY2020借入金・転換社債残高を更新有価証券報告書

    「設備投資資金につきましては、株式市場及び金融機関からの長期借入金を基本としており、運転資金につきましては、金融機関からの短期借入金を基本としております。なお、当連結会計年度における借入金残高は29,484百万円、転換社債型新株予約権付社債の残高は17,308百万円となっております。」

    設備投資・運転資金の調達方針を維持し、借入金残高29,484百万円、転換社債型新株予約権付社債残高17,308百万円へ更新した。
  19. FY2020-Q2借入残高・社債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては65,698百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,429百万円減少しました。」

    当第2四半期末の負債・資金調達状況では、1年内返済予定の長期借入金12,390百万円、長期借入金12,682百万円、転換社債型新株予約権付社債14,870百万円を計上している。
  20. FY2020-Q2借入返済・社債発行実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、108百万円の支出(前年同期は8,492百万円の収入)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出2,359百万円、短期借入金の純減少額478百万円があった一方で、長期借入れによる収入985百万円、社債の発行による収入1,971百万円があったことによるものであります。」

    長期借入金返済2,359百万円、短期借入金純減478百万円の一方、長期借入985百万円と社債発行1,971百万円を計上し、資金調達・返済実績を更新している。
  21. FY2019借入金残高と転換社債調達を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は34,243百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び預金の残高は12,619百万円となっております。」

    借入金残高は34,243百万円となり、長期借入れに加えて転換社債型新株予約権付社債による資金調達も計上している。
  22. FY2019-Q3長期借入金残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては24,388百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,809百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加5,935百万円によるものであります。」

    固定負債は24,388百万円、長期借入金は22,715百万円となり、長期借入金が前期末比5,935百万円増加した。
  23. FY2019-Q2借入実行額を更新有価証券報告書

    「これは主として、長期借入金の返済による支出1,658百万円、配当金の支払額78百万円があった一方で、長期借入れによる収入8,687百万円、短期借入金の純増減額1,534百万円があったことによるものであります。」

    長期借入れによる収入8,687百万円、短期借入金の純増1,534百万円を計上し、設備投資等に伴う資金調達実績を更新している。
  24. FY2019-Q1借入金残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては20,438百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,860百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加2,560百万円によるものであります。」

    固定負債は2,860百万円、長期借入金は2,560百万円増加し、設備投資等に伴う借入実績を更新している。
  25. FY2018借入金残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における借入金残高は27,298百万円となっております。」

    設備投資・運転資金に関する借入金残高を27,298百万円へ更新している。
  26. FY2018-Q3長期借入金残高を更新有価証券報告書

    「また、固定負債につきましては18,408百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,777百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加3,580百万円によるものであります。」

    固定負債が3,777百万円、長期借入金が3,580百万円増加し、設備投資等に伴う借入残高の変化を更新している。
  27. FY2018-Q2長期借入実績を更新有価証券報告書

    「これは主として、長期借入金の返済による支出658百万円、配当金の支払額77百万円があった一方で、長期借入れによる収入6,500百万円があったことによるものであります。」

    長期借入れによる収入6,500百万円を計上し、設備投資等に伴う借入実績を更新している。
  28. FY2018-Q1長期借入金残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては17,008百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,376百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加2,345百万円によるものであります。」

    固定負債が2,376百万円増加し、長期借入金が2,345百万円増加した。設備投資等に伴う借入残高の変化を更新している。
  29. FY2017借入実行額と残高を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは13,566百万円の収入(前期11,384百万円の収入)となりました。これは主として、短期借入金の純増加額5,387百万円、長期借入による収入9,500百万円があった一方で、長期借入金の返済1,317百万円によるものであります。」

    短期借入金5,387百万円の純増、長期借入9,500百万円の収入を計上し、設備投資に伴う借入実績を更新している。
  30. FY2017-Q3借入残高を更新有価証券報告書

    「負債につきましては19,346百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,622百万円の増加となりました。流動負債につきましては6,979百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,242百万円の増加となりました。これは主として短期借入金の増加4,081百万円、未払金の増加269百万円によるものであります。また、固定負債につきましては12,367百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,380百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加5,169百万円によるものであります。」

    短期借入金が4,081百万円、長期借入金が5,169百万円増加し、設備投資等に伴う借入残高の変化を更新している。
  31. FY2017-Q2借入実績を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、6,561百万円の収入(前年同四半期は10,738百万円の収入)となりました。これは主として、長期借入金の返済による支出658百万円、配当金の支払額77百万円があった一方で、短期借入金の純増加額3,240百万円、長期借入れによる収入4,000百万円があったことによるものであります。」

    短期借入金が純額3,240百万円増加し、長期借入れによる4,000百万円の収入を計上した。
  32. FY2017-Q1借入残高を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては8,645百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,658百万円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加1,595百万円によるものであります。」

    前連結会計年度末から長期借入金が1,595百万円増加し、設備投資等に伴う借入残高の変化を更新している。
  33. FY2016設備投資向け借入の実行を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは11,384,625千円の収入となりました。これは主として、長期借入による収入5,000,000千円、株式の発行による収入6,956,834千円があったことによるものであります。」

    長期借入による5,000,000千円の収入を計上し、設備投資等に関する資金調達の実行実績を更新している。
  34. FY2016-Q3借入実績を更新有価証券報告書

    「固定負債につきましては6,251,831千円となり、前連結会計年度末に比べ2,917,084千円の増加となりました。これは主として、長期借入金の増加2,770,233千円によるものであります。」

    既存のコミット型タームローン契約自体の再掲はないが、長期借入金が2,770,233千円増加している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「(1)コミット型タームローン ①借入先    株式会社みずほ銀行 ②借入限度額  50億円 ③満期日    平成37年6月」

    みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、横浜銀行との4契約で、借入限度額は合計140億円、満期はいずれも平成37年6月。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダブル・スコープの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コミット型タームローンによる設備投資資金の確保|ダブル・スコープ(6619)の変遷 | Komori