ダブル・スコープ(6619)・施策削除
陰城のイオン交換膜製造設備建設用地取得
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
陰城イオン交換膜製造設備計画の中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「陰城外国人投資地域入居契約につきましては契約解除に伴い記載を削除しております。」
陰城のイオン交換膜製造設備用地に関する賃貸借契約は契約解除となり、従来の用地取得・設備建設計画の記載が削除された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「今後、上記の外国人投資契約に従って、投資を進めていくこととなります。」
陰城のイオン交換膜スタックモジュール製造設備について、33,058㎡の用地賃貸借契約に基づき投資を進める方針を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「契約期間 2024年3月8日から50年(10年毎に契約更新) 主な契約内容 ① W-SCOPE KOREA CO., LTD.は、忠清北道陰城郡大所面にある用地面積33,058㎡を賃借する。」
陰城のイオン交換膜スタックモジュール製造設備用地について、2024年3月8日から50年間の賃貸借契約を具体化し、33,058㎡の用地を賃借して投資を進める段階となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「目 的 イオン交換膜スタックモジュールの製造設備設置 用 地 面 積 33,058㎡ 竣 工 予 定 日 2026年12月31日」
W-SCOPE KOREAが2024年3月8日に韓国・陰城郡の33,058㎡の用地について外国人投資地域入居契約を締結し、イオン交換膜スタックモジュール製造設備を2026年12月31日竣工予定で設置する計画を示した。