ISO認証に基づく生産活動の品質・環境管理
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026認証対象拠点の位置付けを更新有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.及び持分法適用関連会社W-SCOPE CHUNGJU PLANT CO., LTD.では、ISO14001/45001及びIRTF16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
品質・環境・安全等の認証対象が、連結子会社WSKと持分法適用関連会社WCPとして記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.及びW-SCOPE CHUNGJU CO., LTD.では、ISO14001/45001及びIRTF16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
WSK・WCPにおけるISO認証に基づく品質・環境等の管理と規程整備を継続している。 - FY2020品質・環境認証の表記を更新有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.及びW-SCOPE CHUNGJU CO., LTD.では、ISO14001/45001及びIRTF16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
品質・環境等の認証について、対象拠点をWSKとWCPとしてISO14001/45001及びIRTF16949の表記に更新した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.では、ISO14001及びISO/TS16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
W-SCOPE KOREAにおけるISO14001・ISO/TS16949認証に基づく環境・品質管理と規程整備を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.では、ISO14001及びISO/TS16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
W-SCOPE KOREAにおけるISO14001・ISO/TS16949認証に基づく環境・品質管理と規程整備を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.では、ISO14001及びISO/TS16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
ISO14001・ISO/TS16949認証に基づく環境・品質管理、法令遵守、社内規程整備を引き続き行っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に連結子会社W-SCOPE KOREA CO.,LTD.では、ISO14001及びISO/TS16949認証を受け、引き続き生産活動での法令諸規則等の遵守の徹底を図り、社内規程・内規等の整備を図っております。」
韓国生産子会社でISO14001・ISO/TS16949認証に基づき、環境・品質管理と法令遵守、社内規程整備を進めている。